大沼先生の講義レジュメより・・・

 

気になる方も多いと思いますが、

蝸牛へのiPS実用化は最も難しい課題で、まだまだ先にある目標レベルですから、人工内耳の現状の機能にはまだまだ及ばない

そうです。

 

人工内耳を活用して、QOLをあげていくしかないですね。

 

 

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ただ、裏を返せば、ちょっとづつでも、研究は進んでいるわけで。

 

よろしくお願い致します、の気分です。

 

自分の子を育てる以外に自分が今できることは何だろう。

よく考えます。

 

とりあえず、難聴関連で、興味を持った方や企業には、メールや連絡をしています。