9月になりました。

学校も始まりました。

久々の学校で
前日から楽しみにしていました。

夏休み前の面談で、「普通園にインテ」(加配つき)を勧められ
ほんとうそうだろうかと、疑問を抱えつつ夏休みになりました。

40日経って、やっていけるのではないか、+あと半年あると
思えるようになりました。

問題は加配がつけるかどうか。

対策として、主治医に診断書を書いてもらいました。
これが一番説得材料としていいと思いました。

診断書は
「言葉を伸ばすために普通幼稚園が望ましい、が
加配が必要である」(からよろしくね)という感じで書いてもらいました。

あとは、整理してお話しできるように
自分の考えをまとめておきたいと思います。

第一志望の園には
1学期末の面談の際も
お手紙を渡しました。

「これに自分の気持ちの全てが書けているとは
思えませんが、お読みください」とお渡ししました。

「こどもが障がいをもって生まれてわかったこと、
それは、うちの子はみんなと同じです、ということです」
(だから入れてよ~~~、という心の声) 
みたいなことを書いたと思います。

最初の一年、加配がついてほしい。
そう強く願っています。
簡単ではないですが、譲りたくありません。
音入れからほぼ一年、娘に張り付いてきたので
新しい環境、聞こえにくい環境で
加配がほしいところです。

また第一志望の園とは
面談をさせていただこうと思ってます。

入園前から有名人だ、こりゃ~。