起業家向けWEBデザイナーのおハルですヒヨコ
「あなたの物語が伝わるデザイン」
をモットーに世界観を統一させた
ブランディングデザイン
を提案しています。

やんちゃ盛りの息子(4歳)を育てる
アラフォー時短ワーママ。

会社では3人の部下を持つ
時短リーダーをやりながら
副業で起業家の方向けの
サポートをしています。

ダイヤオレンジサービスメニューはホームページをご確認ください

※現在、単発メニューはリピーター様のみのご提供

ダイヤオレンジSNSのまとめサイトはこちら

 

 

 

どうも!おハルですヒヨコ




今日はちょっと愚痴を混えつつの

最近の気づきを指差し

愚痴だけじゃないから

ちょっと聞いていって♡←



実は先日、保育園のお迎えで
先生から言われた一言に、
めちゃくちゃモヤモヤして

しまいまして。。もやもや




何があったかというと、
その日は保育園で息子の足型を

とったらしいんです足



絵の具を塗ってペタンと

やったらしいのですが
息子の足の指が

紙につかなかったそうで。

いわゆる「浮き指」というやつですね。
今回初めて知りましたが←









そのことについて先生から
こんな風に言われました。





息子くん、足の発達がゆっくりなのかもね。
毎朝登園のときは、

抱っこじゃなくて歩いてきてくださいね






真顔

……真顔真顔


え!!!ポーン




これ、聞いた瞬間、
正直「はい!?」ってなっちゃって。
いやだっていきなり発達って…



しかもなんかですね
純粋に息子の発達を心配して
じゃなくて


いつまでも抱っこで登園
していることへのクレーム(?)

みたいな感じだったんですね真顔
違ったらスマンだけど、絶対そう←
4歳息子、いまだに朝は抱っこで通ってるのです




んでね、朝の抱っこ登園問題は
当然私自身も問題には感じていて魂が抜ける





ただね、うちの朝の登園は

旦那さんが担当してるんです。
で、うちの旦那さん

そもそもキャパが狭いのね。





のんびり屋のくせに自己主張の強い4歳児を
うまーくコントロールして
朝のバタバタの中で歩いて登園なんて
高度なことはまぁ無理なんですよ。
ほんと世のパパママすごいよ









だからこっちも
「無事に時間までに送り届けること」
を最優先にして

今は抱っこ登園を許容する

で落ち着いているんです。

そもそも15キロ(息子)を保育園まで
抱きかかえるのも相当大変だけどね。。





各家庭、いろんな事情を抱えながら、
「できないこと」にどうにか折り合いをつけて
バランス取って回しているのに…



その背景も知らないまま、
「発達がゆっくり」という
親が一番不安になる言葉を使って
自分の要望(歩かせてほしい)
を通そうとしてきたこと

に猛烈に腹が立ったんですよムキー


発達に関することなんて
親が一番気にするところじゃないですか?
しかも保育のプロに言われたら
当然心配になるし、不安になる!!
その言葉を選ぶのは卑怯だろって正直思いました
雷









でね、このモヤモヤを抱えながら
気づいたこともあったんですよ。


これって




ビジネスの世界でも

よくあることだなって





◾️このままだと将来大変なことになりますよ
◾️今すぐこれをやらないと時代に取り残されますよ




相手の「不安」に付け込んで、
自分の思い通りにコントロール

しようとする手法。




確かに、人は不安になると

焦って行動します。
だから、一時的には

効果が出るのかもしれない。



でも…
やられた方は、ちっとも楽しくないんです不満




「仕方ないからやる」「不安だからやる」
という動機では
そこにワクワクや喜びはありません。




何より

不安でコントロールしてくる相手に対して

信頼なんて絶対に積み上がらないんですよね。









今回の先生の一言で

私は不安になるどころか


「なんでそんな脅しみたいな言い方するの?」


と先生へ不信感すら

感じてしまいました悲しい





ビジネスも全く同じです。
お客様を「不安」で煽って動かしても、
長期的な信頼関係は絶対に築けません。




私は、自分のビジネスや発信を通して、
人を不安にさせたり、
恐怖でコントロールしたり

するようなことは
絶対にやりたくない。




「これをやったら楽しそう!」
「こんな未来に行きたい!」




そんな風に、ポジティブなワクワクや
相手を思う気持ちから

行動してもらえるような
あたたかい信頼関係を

築いていきたいと思いました。










というわけで
保育園のモヤモヤからの気づき

をシェアさせていただきました指差し




嫌な出来事も、視点を変えれば
全部自分の学びに変わりますね。




私はこれからも

「不安」ではなく「ワクワク」で
お客様と繋がれる

そんなサービス作りをやっていきます!




ではーバイバイ
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳥デザイン制作実績

 

 

 

 

ヒヨコデザインのご依頼やお問い合わせはLINEからどうぞラブレター

 

 


 

ヒヨコブログフォローいただけたら嬉しいです