全国の皆さま、こんばんは
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
本日は、辨財天さまへごあいさつに伺ったときのことを少しだけお話ししたいと思います。
最後にYouTube動画を載せていますので、映像でもぜひお楽しみください。
『お米づくりって神さま事』の流れから
豊かさの神さまたちとのご縁が深まり、
そのおひとりである辨財天さまに
会いに行ってまいりました。
第一の鳥居をくぐってから
本殿にたどり着くまで、
たくさんの沢ガニが足元に。
あとで調べると、
沢ガニのように清流に棲む生き物たちは
辨財天のエネルギーが満ちている場所に
自然と引き寄せられるともいわれているそう。
たくさんの沢ガニが登場していますよ。
今回は不思議な体験をいたしました。
それが、聞こえるはずのない太鼓の音が聞こえてきたというもの。
小さく響いてきた音は
耳を澄まさなくても聴こえてきます。
遠くで叩いているようなボリュームだけど
感覚としてはすぐそばから聴こえてくるよう。
そのあとからでした。
自分の中で「仕事への氣持ち」が
変わっていたことに氣づいたのは。
正確には、幸せな氣持ちで満ち溢れて
その感覚を、言葉に置き換えたというもの。
これまでは
- もっとエネルギーワークを極めたい
- もっとエネルギーのことを深く理解したい
- 神さまもエネルギーだということを広めたい
そんなふうに
「自分のために」やってきたことが、
今は、
- 誰かを幸せにできるお仕事をさせてもらっている
- 誰かのために仕事ができることが嬉しい
という、「誰かのために」という感覚に
自然と変わっているのです。
改めて文章にすると、大変恥ずかしい話ですね。
でも、あのとき、
確かにわたしの中で起きていた
ほんとうの氣づきだったんです。
辨財天は
「才能・芸術・表現・言葉・財・命の流れ」
といったものを司る女神さま。
その本質は、自分の中から湧き出る「与える喜び」を通して、真の豊かさを創造することにあります。
心に広がる満たされた感謝の感覚は
辨財天からの祝福に応えるような、
魂ともいえる、奥の奥から自然と湧き上がる
言霊になる前のエネルギーだったのでしょう。
そして「聞こえるはずのない祝福の音」は
辨財天からの音霊おとだまだったのだと、
そう思っています。
本当にありがたい体験でした。
だからこそ今
辨財天の豊かでやさしいエネルギーを
必要としてる方のもとへ
届けたい氣持ちで溢れています。
あの参拝で感じた辨財天のエネルギーは、
- わたしの喉(第5チャクラ)
- 丹田(第2チャクラ)
- 直感(第6チャクラ)にも影響し
いまも、エネルギーが巡り続けています。
現在、「神さま事」を柱に
エネルギーワークと融合させながら
未来を拓くお手伝いをさせていただいてます。
今回の参拝をきっかけに、
辨財天とつながる「ゆたかさの瞑想」という、音声ガイドを作りました。
この瞑想は、2ヶ月に一度新しいものが届き、半年間かけて豊かさを受け取れる自分に戻っていくプログラムです。
もし、
この音声を受け取ってみたいという方がいらっしゃれば、有料にはなりますが、限定3名さまにお届けさせていただきます。
この瞑想は
悩みの最中にいる方にも
次のステージへ進もうとしている方にも
どんな状態の方にも寄り添える
“一生使える”ゆたかさ瞑想です。
一生とは…
何度でも繰り返し使えて、心の土台を整える助けとなるものです。
特別なときだけでなく、タイミングを選ばず、必要なときにいつでも活用できる。
そんな “心のよりどころ” のような瞑想を指しています。
この世界はすべて
エネルギーでできています。
愛も、お金も、仕事も、人間関係も、時間も、神社も、すべてが。
もし、どこかで滞りを感じていたり
もっとエネルギーを巡らせて、本来の自分を取り戻したいと願っていたら…
この瞑想を通して
「“受け取る力」を思い出してください。
そして、制限を手放して
あなたらしい豊かさの中へと
※お申し込み後、お名前をお聞きし、お一人ずつに合わせて編集した「専用の音声ガイド」としてお届けいたします。少しお時間をいただきますが、どうぞ楽しみにお待ちくださいませ。
良いエネルギーで満たされると
不思議とお腹が空きません。
食欲も物欲も
なにかを欲する氣持ちが落ち着いて
安心感の中に生かされている感覚になります。
それはとっても幸福なんです。
このブログをご覧のあなたも
幸福のエネルギーで満たされますよう
心よりお祈り申し上げます。
それでは、自然豊かな映像とともに
辨財天さまのご神氣を、どうぞお受け取りください🔻
最後まで
お読みいただき、ありがとうございました。
あなたの中にある豊かさと
辨財天さまの祝福が響き合いますように。
必要な方へ届くための力になります。
どうぞよろしくお願いいたします。

















