前稿からの続きで

Toland Vlogさんの動画の内容と同じことを

Facebookのお友達のかずみさん

昔のライブで言及していたので

またもやかずみさんの言葉を部分引用しながら

Toland Vlogさんの画像を

お借りしていきます。

 

⬇️Toland Vlogさんの直近の動画

 

⬇️かずみさんの昔のライブ

 

※開始後1時間52分から2時間29分までです。

 

私はやっぱり

牛を食べさせるというのが

1番の目的なのかな

という風に思っていて

それがやっぱりエルサレムですよ。

エルサレムのオリーブ山

という所に登ってきたわけです。

 

そこというのがユダヤ教が

第3の神殿を建てる

言ってるらしいんですけど

その第3の神殿というのが

聖書にあって

その神殿がないと儀式ができない

ということらしいんですよね。

それをどうしても建てたいと

いう風にユダヤ教は願ってると。

 

その第3の神殿を建てるにあたり

そのやり方が書いてあるそうなんですけど

5頭の赤い毛の牛

それも若い2、3歳ぐらいの牛を

殺したものを撒かないといけないと。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうしても赤い毛の牛を生贄にする。

その赤毛の牛の生贄の上に神殿を建てる

って狂ってるじゃないですか。

それをしたいんだなって。

 

なんですよ。

やっぱり最終的な目的というか

目的は牛

牛を目的にしてると。

だから肉食を広めたのも

牛を目的にしてるんですよね。

 

なんでそんな牛に執着するのか

というのでやっぱり

あちこち見て回って

特にエジプトでしたけど

牛がやっぱり神様なんですよね。

 

イシス神殿も女性だった。

柱の上に顔があって

女性の顔があるんですけど

耳が牛なんですよ。

イシス神殿の外にその柱が立ってて

女性の顔の

でも牛の柱がたくさん立ってたんですよ。

 

牛なんですね

神様が。

 

なんで柱が証かというと

やっぱり神様というのは柱で数えるので

1柱2柱というのかな

柱という単位で神様というのは数えると。

 

神様なんですよ。

牛は神様だった。

 

その神様を殺して

自分たちの神殿の下に撒く

ということを企てると。

赤い牛を

アメリカのテキサスから送ったというのが

2022年だという話なので

最近なんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

今進行しているということで

そこの山に行ってきたわけ。

山にね

オリーブですよ。

オリーブは織部なんですよ。

織部山に行ってきたんですよ。

織部というのは機織部なんですよ。

日本で言うところの織部というのは

服部ですよ。

 

機織部というのは服部で

洋服の服に部屋の部と書いて

服部ですよ。

服に関連してる人たちのことは

幡部ですからね。

機織部というのは

何をやっていた人たちかと言うと

をやっていた人たちなんですよ。

 

機織部の機というのは

八幡なんですよ。

八幡というのは何かと言うと

ヤハウェなんですよ。

ヤハウェさんが

悪いことやってるわけです。

ヤハウェがとにかく

牛を憎んでいるわけですよ。

牛を憎んでるからどうしても牛を

世界中で毎日ひたすら殺したいと。

 

殺すだけでは飽き足らず

赤毛の

1本でも白い毛が入っていては

ダメらしいんですよ

100%赤毛の牛を5頭殺して

灰にして撒きたいと。

その上に自分の城を建てたいと。

その城で儀式をしたいんだ

ということなんですよね。

 

何のためにということじゃないですか。

憎んでるんですよ

ヤハウェさんがとにかくね。

じゃあその牛とは何なのですか

 

牛はだから神様なんです。

 

それこそ諏訪にあるじゃないですか。

長野の諏訪にね。

守屋さんでしたっけ?

守屋とか

山の名前も同じなんですよね。

諏訪大社の話とかね

完全にやってることが

キリストを磔にしたのと

同じことやってるんですよ。

 

御柱祭だっけ

御頭祭だっけ

木を山の上から落として

それを街中で引き摺り回すわけですよ。

引き摺り回して最後に

その神社の境内に

磔みたいに立てるわけですよ。

それが完全にキリストなんですよね。

 

それで75頭の鹿の頭だったかな

当時はそれをお供えするんだったかな。

鹿の頭とか

串刺しにされたウサギとか

動物の内臓をグチャッと

生のやつを置いたやつとかを

供えるような祭りですよ。

 

その廊下みたいなのがあるんですよ。

4つぐらいあるんですけど

そこの1つの所で

長細い廊下みたいなところで

祭事をするらしいんですけど

そのサイズというのがキリスト教

幕屋と呼ばれてるものと同じサイズ

で同じ方向向いてるという話で

守屋さんなのでね

八幡だろと。

やってることが分かるじゃないですか。

 

ヤハウェは誰を憎んでるか

っていうのも明らかなわけですよ。

もう憎くって憎くって

しょうがないわけですよ。

彼のことが憎いと。

 

* * *

 

(イスラエルで行った)教会というのが

キリストが磔になって埋葬されて復活した

という場所になっているらしいんですよ。

どう見ても磔られておりました。

絵とかもそうだし。

その目的ですよ。

 

何付き合わされてんの?

ヤハウェさんのその

腹立って腹立ってしょうがねぇ

キリストが

あいつ許さんというのに付き合って

毎日毎日動物殺してるというのが

肉食の本当の歴史ではないか

ということです。

 

* * *

 

(岡山で娘さんが)

「キリストの血と肉を食べないからだ」

と韓国人ぽい人に

話しかけられたって言うんですよ。

「食べなかったら

平和にならないのですか」

(と聞き返したかったそうです。)

 

エホバってヤハウェじゃないですか?

結局ヤハウェが出てくるんですよね。

ひたすらヤハウェが出てきて

キリストが出てくると。

アンチビーガンがなぜか

クリスチャンなんですよね。

あいつらヤハウェを信仰してて。

 

そういう人たちが肉をやってると。

だから本当に肉食ってあったんですか

ということです。

肉食が本当に

昔からの習慣だったとか

じゃなかったんだと。

一体何を食べさせられてるの

っていうこと。

 

例えばお肉を食べないと

大きくなれませんとか

全部栄養だって

小学校1年生の時に習うわけですよ。

教科書で。

だけどそれ本当じゃないんだったら

そう信じてやっててどうすんのと。

 

肉って本当に食べ物なんですか

ということです。

 

 

 

以上になります。

 

 

 

とにかく生贄に使われる牛たちが

可哀想で可哀想でなりません

 

 

 

本日2本目の投稿にも

最後までお付き合い頂き

誠にありがとうございました。