昨日の夜勤の帰りの事


私が立っている前には二人の優しそうなサラリーマン男性二人


その二人の座る横に、微妙なスペースが空いている。ショック!


「どうぞ」って私に言ってくれて、詰めてくれたんだけど


そのスペースにどうも私がはまりそうに思えない。


笑いながら


「無理!お気持ちだけ」って言いました。ガーン


見渡すと、一人小学生が座っているので微妙な間が出現した模様


「そうか、急に痩せれないもんなぁ」って言われて叫び


でも、優しそうな感じだったし、腹は立たなかったけどね


そのスペースをそのあとも結構細い女性でも通り過ぎていったので


「そうか、少し狭いのか・・・」ってまたサラリーマンのおじさんは言ってる


そして、小学生が降りた時、再度詰めてもらって


私が座れるスペースが出現


「座れますよー」って言ってもらって


「座れました」って言って座りました。


なんか、誰とも話さず帰るいつもの夜勤帰りですが、少し面白かったよ。にひひ