こんな感じで

リクエスト❓いただいたので

 

追記と補足を笑い泣き


神言

 

 

 

クリスタルボールの音

クリスタルボールの音は「ウ」の音(ネ)として

3曲の歌の間中

響き渡っていました

 

映理子さんとクリスタルボールは

どう聞こえたかと話した時に

「ウのネ」が絶対的な響きとして在り

とおまさんのウタで神々が起こりをおこし
曲の音は鼓動だったと話した事で

一番大事なところを
書き逃していることに気づく笑い泣き

 

さて、神言で

私の内からでた世界を表現すると

長いよ爆笑

 

 

 

 

「無」から「空」

「ホア」から「イヨッド」

「何もないけれど全てある」から

「創造の空間」

 

「潜象界」を詳細にすることで

 

自身の心の宇宙が開かれ
「現象界」が鮮明に映しだされる

 

 

 

 

宇宙開闢(カイビャク)

 

それは

自分の心の宇宙が開き

自分の創造した世界を

目に見えない世界から

目に見える世界へと

繋げる

最初の動き

さらに説明すると

ますます難解か⁉️


「潜象界」の神々は

イサナギ・イサナミまでの17神

「ウ」から生まれた

天の御柱「アオウエイ」
国の御柱「ワヲウヱヰ」

 

左からまわる イサナ岐(陽) (キ)

右からまわる ヰサナ美(陰) (ミ)

 

「キ」と「ミ」が響き重なり交わう事で

「君が代」

 

十七神のコトバによって

自分の世界を創り

見える世界へと繋がっていく

 

神言は1曲目では七神

2曲目で十神

3曲目はニヤリ

 

ここに書いているのは
私が学んだ事を踏まえての表現となるので
人それぞれ全く違うと思うし

これが正しいとかいうわけでなく

 

まぁ、かる~い感じでウインク

私もざっくりと書いてます

 


最初の曲

 

「ウアワヲオエヱ」の七神が座する歌でした
 

 

ウ→天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ)

ア→高御産巣日神(タマムスヒノカミ)

ワ→神産巣日神(カミムスヒノカミ)

 

ヲ→宇摩志阿欺詞備比古遅神(ウマシアシカビヒコチノカミ)
オ→天之常立神(アメノトコタチノカミ)

 

エ→国之常立神(クニノトコタチノカミ)

ヱ→豊雲野神(トヨクモノカミ)

  

ホツタマヱでは「アウワ」

 

 

 

「アウワ」は「天地人」を示し

「ウアワ」は宇宙の秩序を現す

 

私の宇宙は

「ウ」アメノミナカヌシからはじまる

 

「ウ」はすべての始まり、宇宙の中心、源泉

「ア」は天(アメ)のエネルギー(陽)

外の世界へ向かって開いた最初の光

「ワ」は地(ツチ)のエネルギー(陰)

内なる深淵へと向かう、静かな光


外への光は宇宙のキャンバスであり

存在を宣言する力
内なる光は、天の光を映し出し、包み込み

型へと落ち着かせる

「ア」と「ワ」の正反対の性質がかみ合わせ

形をなそうとするムスヒ

 

「ヲ」はウマチアシカヒヒコチノカミ

過去も未来も今という垂直の柱(ヲ)に溶かし込み
新しい世界を芽吹かせる突き抜ける生命の躍動

「オ」アメノトコタチノカミ
変わらない摂理の海の中で

変わり続ける現象を泳がせる
宇宙の叡智ともいえる美しい調べ

「エ」クニノトコタチノカミ
選び踏み出した選択が結び目となり
お互いの響きあう呼吸の中から
新たなる地図(道)が織りなされる
 

「ヱ」トヨクモノカミ
十四(トヨ)言霊によって
(ウアワに除く十四神)

宇宙のルール(道徳)を奏でる豊かな生命の調べ


その画像が

こちらへと繋がりました

次の歌の神々は

父韻

 

チ→宇比邇神(ウヒヂニノカミ)
イ→妹須比智邇神(イモスヒヂニノカミ)
キ→角杙神(ツノグヒノカミ)
ミ→妹活杙神(イクグヒノカミ)
シ→意富斗能地神(オホトノヂノカミ)
リ→妹大斗乃弁神(オホトノベノカミ)
ヒ→於母陀流神(オモダルノカミ)
ニ→妹阿夜訶志古泥神(アヤカシコネノカミ)
イ→伊邪那岐神(イザナギノカミ)
ヰ→伊邪那美神(イザナミノカミ)
 

この歌は画像で描きだせていないので

神名のみのご紹介

 

3曲目は五十神の中にはおらず
鈴の役割を果たしているのでは
ないかと感じた

天鈿女命

アメノウズメ

門に立ち扉を開け
潜象界から現象界へと
繋げる猿女

ヲシテ文字と古事記を
学び深めている最中ですが
言葉がなかなかでてこない

言葉の神様方と
もっと仲良しになろう爆笑