セットリスト

ヲシテde読解き

 

アンコール
メッチャ好き曲で嬉しいラブ

 

土曜日から

ギックリ腰発動

命門かち割られて門がなくなって

命そのものを輝かせるルカです笑い泣き

 

土曜日は歩けなかったのに

たくさんの氣魂を受け取り

楽になりました

ありがとうラブ

太陽神経叢が喜び溢れ

輝いてますキラキラ

 

ライブでは踊りまくってるだろう💃

 

みんなで響かせよう!

 

    

アンコール

 

21.星結ぶ言の葉

 


放射される光のエネルギーが

槌(土)の力で安定し

完成された器として

天に留まっている(ホ)

その安定した光から放たれる意志の風が
空間へと穏やかに伝わる(シ)

命の核に熱い活動の灯をともし

生命の誕生(ム)

その熱量を周囲へ広げ

広大に展開させる(ス)

放射する力を重厚な推進力にし

内なる熱を

繋ぎとめる力へと変え

定着させる(ブ)

天地を貫く理と現象として

立ち上がる力を

形として固定する
揺るぎない事実(理)(コト)

それを確かな実体へと

結びつける(ノ)

源から光として

四方八方(世界)へと解き放たれる
熱いエネルギー(ハ)

 

それは

宇宙の叡智や意識を

自らの熱い生命(イノチ)と固く結び

その結ばれた絆を

光として世界へ放ち

地上で確かな形を現す

生命(イノチ)の響き

 

22.それでもぼくらは種をまく

 


すでに形となり固定された現状(ソ)

その固定された場から

水のようにしなやかな螺旋を描き

抜け出そうとする(レ)
強い実体化を伴う

出現のエネルギー(デ)

すでに決まった形が流動し

強い現実として立ち上がっても

命の核を失わない

強い復元力(モ)

 

放射される光が重厚な物質感をもって

定着する(ボ)

垂直の力に灯の熱をもって

自らの軸を熱くさせる(ク)

螺旋が源の虚空へと飛躍する(ラ)

そのエネルギーを四方八方へと

解き放つ(ハ)

 

源からの立ち上がった現象に

水の潤いを得て

実体となった

生命(イノチ)の最小単位(タネ)

調和を土に定着させる(ヲ)

宇宙の空を命の核で満たし

そこに熱い理の軸を突き立てる(マク)

 

それは

重く動かしがたい現実が

目の前にあっても

内なる生命(イノチ)は消えることなく

自らの軸を熱く保ち

螺旋を描きながら飛躍し続ける

まだ見ぬ未来の空白へと

生命(イノチ)の核(タネ)を放ち

新たな循環を

自らの手で創りだす

幕開けの賛歌

 

オマケ

 

總水とおま

 


どっしりとした安定感を持ち

周囲へ向けて無限のエネルギーを

広げていく力(ソ)

生命(イノチ)の源となる熱そのもの(ウ)

内なる熱を外の世界へと放射状に広げ

空間全体全体を活性化させる(ス)

 

「ソウス」

安定して器から

イノチの熱量を引き出し

周囲の空間を熱く広く満たしていく

「エネルギーの源泉」

 

新たな現象を

世界の確かな秩序として
目に見える形として

どっしりと出現させる力(ト)

すべてを受止める大地のような包容力と

揺るぎない現実そのもの(オ)

宇宙の無限の広がりの中に

イノチのもっとも大切な核を
しっかりと保持し

永遠に維持する(マ)

 

「トオマ」

天から降りてきた理を現実へ定着させ

その中心にあるイノチの真実を

無限の宇宙と繋ぎながら護りぬく

聖なる保持者の姿

 

「ソオス トオマ」

自らが完成された器となり

宇宙の根源(ネゲン)の

熱量を惜しみなく世界へ広げ
活性化させる

同時に

天の筋道を大地に確かな形と定着させ

無限の空の中で

イノチの核で絶やすことなく

護り続ける

 

熱き情熱による拡散と

静かなる理による定着を併せ持ち

宇宙と地上を繋ぐ

「光の柱」