昨年末から、摂食障害をなおすヒントを求めて、ネット検索しまくった末、

 

私がこころのおくすりとして、よりどころ、駆け込み寺にしているのは、こちらの2つですmedicine*

 

あかねちゃん【超肥満だけど、辛いダイエットはもうやめた♡】

LINEグループや、LINE1対1のコースに参加するなどして、himanの自分をHAPPYにするアイディアを学んでいますmedicine*

 

ステップあやさん【ダイエット依存・生き辛さからラクになる『本物のダイエット』~18年の摂食障害を越えて】

美人塾への参加、LINEでのビデオ個人セッションを利用しつつ、回復へのヒントを得ていますmedicine*

 

実はもうひとつ、読者登録をしていたブログがありました。

 

救われることも多かったよ。

 

でも、さっき、解除しました。

 

昨日のブログに書いた、自分を病気に引っ張る情報から距離を置くことにしたんです。

 

最近の辛口アドバイスが、私には苦しかったのつらい

その方はカウンセラーさんで、たくさんの方の回復のサポートをされている。

 

だから、その人が言うことは正しいはず。
それをキチンと受け取れない自分はダメだ、逃げずに向き合うべき!

 

と、必死に「学ぼう」としたこともあったよ。

でも、やっぱり、ムリだったおちこむおちこむ


ふと、学生時代、努力して体型を保っている先輩に言われたことを思い出した。

 

「本気で痩せたいと思っていないから痩せないんだよ」
「過食が悩みって言うけど、食べてもいいよって言ってほしいだけでしょ?」
「食事制限や運動をして痩せてもリバウンドするってことは、あなたが努力を水の泡にできる人ってこと」

 

などなど。

 

ハイ、おっしゃる通りです泣
そんなわたしは意志の弱いダメな女ですよ。。。泣

 

と、ひれ伏すしかないような言葉たち。

 

こんなhimanな私ですが、学生時代は体育会系の競技ダンス部だったんだゲ

前述の厳しい言葉も、イジワルじゃなく、私のためを思ってのことだと、もちろん理解してる。

 

でも当時は、

 

美しい人は努力をしている。
たくさんのガマンもしてる。
それが出来ない私は美しくないし、人として未熟なのだ。
踊る資格もないのだ。

 

と思って退部した。

 

その先の人生、様々な場面でも、

 

「この体型では、○○する資格はない」

 

と感づいては(思い込んでは)、その場を静かに離れてきた。

 

「やりたいことをやる」にブレーキをかけてきたのは、まぎれもなく自分だ。

 

 

星星星星星星

 

今も、ブログの読者登録解除をした行為を、「自分に甘い」と少し思ってる。

 

その時点で、私はまだ、自分に優しくなれていないのかもしれないなぁ。

 

私のブログだって、ネガティブ満載だったり、急に元気になったり。

誰かを悲しくさせたり、怒らせたり、イヤな気持ちにしてしまうことがあるかもしれない。

そんな時はぜひ、「読まない」という選択をしてほしいな、と思っています白くま