週末は、バンジー飛びっぱなしでした儀式儀式儀式

 

そして、勇気を出して飛んで良かった、行動できてよかった、と、心から思えました。

 

土曜日、父と母にごちそうしたくて、実家に帰って外食をしました。

 

飲んだ勢いで、正直に、摂食障害や、彼のこと、将来のこと、家族のこと… たくさん話したよ。

 

私は、母に対する反抗期が、かなり激しくて長かったので、「当時はごめんね」って謝ったら、

 

「今となっては良い思い出ばかりだよ」と言ってた。

 

「成績が良くて、立派な職業に就かなければ、両親に愛されない」
「まわりに自慢できる娘でいなければ、両親に認めてもらえない」
「離婚歴もあり、さらに太っている私は、みっともない醜い存在。痩せなければいけない」

 

矢印こういう概念に縛られ続けていた。

 

過去に執着していたのは、私だけだったのかもしれない、と、今更ながら、理解し、やっと、腑に落ちた気がしています…。

 

太っていることは醜いだなんて、うそ。

 

両親は、どんな私であれ、いつも愛してくれていた。

 

ずっと気がつかなくて、何十年もごめんなさい…と思った。

 

父も母も人間だから、言葉選びを間違えることだってある。

 

私は過去の言葉に執着して、こだわりやルール、思い込みを、どんどん強くしていた。

 

帰りに、みんなで千鳥足で歩いた。

 

料理もお酒も心からおいしかったし、両親との時間を心から大切に感じた夜だった。

 

花花花花花花花花花花


日曜日は、目標にしていたバンジー2つ目儀式

 

友達のライブに行くことができたドラム*blue

 

ビクビクしながらではなく、ちゃんと好きな服を着て、お化粧して、前を向いて行けた。

 

きっと、前夜、両親との時間があったから、、、背中を押された。

 

どんなわたしでも、わたし。隠れないで、友達に会おうと思えた。

 

それから、158cm 75kg 肥満の私が、すべきじゃないと思っていたこと、してみた。

 

それは、コレ↓↓↓

 

 

思い切ってベルトしましたワンピース (腹囲100cm近くあるけどね)

 

ワンピース1枚だと、木の幹のようなシルエットになってしまったので、思いきって大きいサイズのベルト買ってみました。

 

私のバンジーは、これからも続くぐぅ~。ぐぅ~。