気に病んだって、心配したって、しょうがないことを、いつまでも気にしてしまう。

たとえば、誰かが怒っているように感じると、わたしのせいかな…と思ったり、

わたしが何か幸せなことを話してしまうと、誰かがイヤな気持ちになっていないかな、と心配したり、

わたしが中心になって複数人で進めていることがあって、誰かの反応が悪いと、わたしの進め方が傲慢だったかな?辞めたいと思っているかな?…と心配になり、ご機嫌とりにいってしまったり…。

昨日から、なんとなく上司の表情が暗くて、ご機嫌も悪い気がしています。

私が気を損ねてしまったのかな、と、ぐるぐる考えてしまう。

わたしが気に病んだところで、何も変わらないし、何も分からないのにね…ショボーン

わたしの仕事のパフォーマンスが悪いことが原因なら、仕事で挽回するしか無い。

仕事は仕事!割り切ろう!

と心で思い立っても、次に話しかけて、どんな対応をされるか怖くてたまらない。

我ながら、ひどい心配性汗

わたしだって、症状がひどい時は、負のオーラをまとって、うつろな表情で、やる気なさそうに社内の人に接していて、周りにたくさん気を遣わせてしまってる。

心の中のことは、その人にしかわからない。

想像で作り上げた思い込みで苦しむの、とっても不毛だなぁ。

わかっちゃいるけど、やめられない…あせる

それが自分だから、そういう「思い込み」が顔を出し始めたら、優しくなだめてあげよう。

そして、職場では、やるべきことを、やろう。

今朝は、ニョッキのシチュー。

お昼は、揚げ出し豆腐、納豆ご飯、味噌汁、おからのケーキ。

デザートで締めたいときは、やっぱり手作りケーキが良さそう。

いつも、焼きたてをバクバク食べちゃうんだけど、翌日の方が、しっとりして美味しい。