8つの秘訣…の本を読むのに少し疲れてきたので、ステップあやさんの本を読んでいます
隣のぬいぐるみは、サングラスで日焼けした ふなっしーです
好きすぎて、貢ぎまくりです
好きすぎて、貢ぎまくりです
あやさんの、あたたかい文章に、ほっこりしっぱなし
私は「体の声を聞いて食べる」訓練中の身ですが、
すべき、してはいけない、思っちゃダメ!…から、少しずつ体も心も解放されてきてる気がする。
昨夜、メレンゲ食べまくってる途中に、「甘すぎ〜。そろそろ甘いものはイラナイなぁ〜」って、感じたんです。
で、今日は朝から、豚汁をいただきました
そして、今まで、断固としてプレーン砂糖無ししか買わなかった、ギリシャヨーグルト。
キャラメル味を買ってあったので食べましたが、普段より甘く感じた。
今日はプレーンでも良かったかもしれないな〜って、思ったりして。びっくり


「プレーンじゃなきゃ食べちゃだめ!」と頭で決めつけていた時と、全然違う感覚
お昼は、お豆腐、湯葉、おでん、納豆ごはん、た〜っぷり頂き、少し足りなくて、おでんの卵1個追加して、満たされました
食べたいものが、甘いものばっかりではなくなったこと、大きな進歩
また、食べたいと思う時がきても、「食べたいなんて思っちゃダメ!」と思わなくて良いんだ、と分かって、気が楽になる。
今、目の前にバウムクーヘンがあるんだけど、うーん、欲しいような、欲しくないような


より美味しく食べられる時間がありそうだから、とりあえず、今日は やめとこっかな






ところで、体の声に関連して、昨夜 感じたことがあるので、書きます。
彼は小食でやせ型(太れない)、普段から栄養もあまり気にせず、甘いものばかり食べるひと。
だから、アレ食べて、コレ食べて、って、うるさく言ってしまうこともあった。
最近、風邪気味でゲホゲホしているから心配で、栄養のあるものや、彼の好きなものを料理したんです。
でも、「後で食べるよ」って言われて、
「せっかく作ったのに!あったかいうちに食べてよ〜!
」
と、勝手にプンプンしていました

なんて押し付けがましい…


彼としては、「今は食べたくない」っていう体の声を、そのまま私に伝えてくれているだけのこと。
健康な食欲に従って食事をする彼にとっては、
「欲しくない時に、無理に食べることは、心地よくない」ことを知っていて、
また、欲しい時になれば、自らの食欲にまかせて、食べるんだよね。
食べたいときに、食べたいものを食べて、
食べたくないときは、食べない、健康な食欲。
彼に対して、「ちょっとは栄養のことも気にかけてくれたらな〜」と思うことは多々ありますが(自分のことを棚に上げて
)、
)、「健康な食欲に従っている」姿を観察できて、勉強になります

