おもしろいマンガを描くために、
ホルモン使いになる。
※昨日のブログ
漫画だけに限らず、
たくさんのエンタメ、SNS
広告など…
昨今巷では
たくさんのホルモン使いで
溢れてるように思います😱💦
あともう1つ、
私がイタタタ…💦
と思った話です。
読者が
「面白い、良い」と思う
作品を描くことと
読者が
【お金を払ってくれる】
作品を描くということは、
残念ながら、
イコールではない。
これはYouTubeで
マンガスクリプトDrごとうさんが
話されていたものを
メモしたものです。
SNSでバズっても、
それにお金を払うかは、
また別の話
…と
なんとも恐ろしい話💦💦
自分の作品のどこに
課金したくなる
ラインがあるか。
ごとうさんはこれを
課金線と呼んでいました。
自分の作品のどこに
課金線があるか
考える。
耳が痛すぎる!!
漫画家と言っても
商売なので
売れなかったら
意味がありません。
だから、
漫画家は
人を魅了することに
命をかける🔥
漫画の
読み出したら止まらない
おもしろさは、
漫画家達の
血と汗と涙の結晶
なのかも
しれません…
(遠い目)
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