遅くにこんばんは、
Studio ONE DAYのDaisukeです。
昔の職場の人と電話をしていたら、
こんな時間になってしまったワケではありますが・・・。
さてさて、このスタジオカメラマンになってから、
いつも思う事があります。
それは、風化しやすい記録を写真というカタチに残すという事はもちろん、
特に家族写真という日常ではなかなか撮らない想い出もカタチに残す大切さです。

うちでも昔は、家族写真はどこか旅行に行った時はよく父親が三脚にカメラをセットして、
あるいは通りすがりの人にカメラをお願いして撮ってました。
しかし、わざわざスタジオに行ってまで撮ろうとはしなかった事を覚えてます。
しかし言うほど旅行もしてなかったため、
実家に戻って数少ないアルバムを見返しても家族写真はないと言うのが現状です。
(下手したらぼくの写真自体もほとんどありません笑)
これが、今にして思うと少し残念に思います。
写真というのは本当に不思議なもので、その撮影した時の状況や、
その時の家族の距離感が色濃く反映されます。
例えば、子どもがグズッて泣きじゃくっている時は、両親の表情もどこか強張っている、
あるいは気が気でない様子だったりしますし、
思春期の女の子がいれば、お父さんに対してどこか余所余所しい、
避けている感じと言うのが写真にはよく映し出されますね^^

だけど、その時その時の家族の関係性とか、撮影時の状況とか、
そう言うものはその家族家族では違いますし、
そこにはその家族だけしか持てないドラマがあるように感じられます。
そして、数年後とかにその時の写真を家族で見返す時が来た際、
きっと笑いが絶えない一時を提供してくれる、
あるいは想い出に振り返れる時間が来るようにも感じられます。

つまり将来のためにも、
あるいは子ども達の数年後のためにも家族写真は撮りましょう、
絶対オススメですよ!というお話しでした(笑)
何なら、夫婦のツーショット、
あるいはお子さんとのツーショットも想い出作りの一つとして撮りますよ^^
ないよりも、1枚でも多い方がより鮮明な想い出に振り返れるのが写真の強み。
ぜひとも、どんどんご要望してくださいね^^
Studio ONE DAYのDaisukeです。
昔の職場の人と電話をしていたら、
こんな時間になってしまったワケではありますが・・・。
さてさて、このスタジオカメラマンになってから、
いつも思う事があります。
それは、風化しやすい記録を写真というカタチに残すという事はもちろん、
特に家族写真という日常ではなかなか撮らない想い出もカタチに残す大切さです。

うちでも昔は、家族写真はどこか旅行に行った時はよく父親が三脚にカメラをセットして、
あるいは通りすがりの人にカメラをお願いして撮ってました。
しかし、わざわざスタジオに行ってまで撮ろうとはしなかった事を覚えてます。
しかし言うほど旅行もしてなかったため、
実家に戻って数少ないアルバムを見返しても家族写真はないと言うのが現状です。
(下手したらぼくの写真自体もほとんどありません笑)
これが、今にして思うと少し残念に思います。
写真というのは本当に不思議なもので、その撮影した時の状況や、
その時の家族の距離感が色濃く反映されます。
例えば、子どもがグズッて泣きじゃくっている時は、両親の表情もどこか強張っている、
あるいは気が気でない様子だったりしますし、
思春期の女の子がいれば、お父さんに対してどこか余所余所しい、
避けている感じと言うのが写真にはよく映し出されますね^^

だけど、その時その時の家族の関係性とか、撮影時の状況とか、
そう言うものはその家族家族では違いますし、
そこにはその家族だけしか持てないドラマがあるように感じられます。
そして、数年後とかにその時の写真を家族で見返す時が来た際、
きっと笑いが絶えない一時を提供してくれる、
あるいは想い出に振り返れる時間が来るようにも感じられます。

つまり将来のためにも、
あるいは子ども達の数年後のためにも家族写真は撮りましょう、
絶対オススメですよ!というお話しでした(笑)
何なら、夫婦のツーショット、
あるいはお子さんとのツーショットも想い出作りの一つとして撮りますよ^^
ないよりも、1枚でも多い方がより鮮明な想い出に振り返れるのが写真の強み。
ぜひとも、どんどんご要望してくださいね^^