お金について最近覚えた言葉 | 自然な写真が楽しく撮れる、人物写真の専門家[hal photo Works]

自然な写真が楽しく撮れる、人物写真の専門家[hal photo Works]

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「お金を稼ぐということは、感謝や愛のエネルギーを循環させること」なんだそうだ。ビジネス系のセミナーやブログなんかで、よく見かける。だから「お金を稼ぐのは悪いことではない」と。

 

この言葉を知って、私が思ったのは「だとしたら、稼ぐことは稼ぐことで、収入とはまた別の価値があるんじゃないか」ってこと。


つまり「月商100万円で月収5万円」と「月商10万円で月収10万円」だったら、前者のほうが価値があるということになるんじゃないのかなって。

 

だって100万円分、どこかで感謝だか愛だかを発生させてるんですもん。その人にとって収入が十分かどうかはともかく、100万円の価値を生めるってことがやっぱりすごいと思うの。

 

でもって、月商100万円の人が月収5万から30万にするほうが、月商10万の人が10万から30万にするよりスムーズに進む気がする。
 
と、いう話とはなんの脈絡もなく、Adobeのイベント会場で撮ってきた「Photoshopの中に入っちゃった!」的な写真。いま思えば、もっとポーズを考えれば良かった。

 

 

私は小塚フォントが好き。