自分を変えたいのに変えられない人の共通点 | ダイエット/美肌/体質改善/妊活/食生活のお悩みを改善する美容栄養指導士、鈴木梨沙のオフィシャルブログ

こんにちは。

日本ビューティーフード協会 代表理事
鈴木梨沙です。




世の中には
痩せてキレイになりたい、
肌荒れを治したい、
自分に自信を持てるようになりたいと
切実に願っていながらも、




いつまでも
それを叶えられることなく
現状維持のままでいる人って

いるんですよね。


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そもそも私は
現状維持は衰退
だと思っています。




だから今の自分に不満があって、
変わりたいと思っているのに、
それをいつまでも放置しておくなんて
私だったらむず痒くってとてもできません。




きっと私だったら、




いつまでそのままでいるの?!
 
変わりたいんじゃないの?!

このまま一生終えちゃっていいの?!





そう自分に呼びかけています。
 
 
 

ここがダメだとわかっているのに
そのまま放置しているなんて
絶対に絶対にイヤだからです。




やれることは片っ端から
とりあえず全部やったろ!!!
と真っ先に行動を起こすタイプ。笑



 
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変わりたい!!
という気持ちがあること自体は
素晴らしいことだと思うんですが、




結局頭ではわかっていても
「行動」を起こさなければ
当然のことながら自体は何も変わりません。




じゃあなぜわかっているのに
やらないの?!って考えたときに、




今まで約2,000人の女性を見てきた中で、
自分を変えられない人には
ある共通点がある
ことに気がついたんです。




このタイプの人と話していると、
話しの節々で「あるワード」が
たくさん出てくることがわかります。



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それは、何かにつけて


「でも」

「だって」

「できない」

「難しい」
 
「厳しい」




などの否定語や言い訳が多いこと。






例えば、




「仕事が忙しいから」


「子供がいるから」
 
 
「時間がない」
 
 
「お金がない」


「〇〇が不安だ」




と何かにつけて言い訳して、
自分を正当化するような
できない理由を
自ら探しちゃってる
んですよね。




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こうした「でも」「だって」「できない」
「難しい」「厳しい」という言葉って
 
 
 
 

自分の成長を止める負のワード
だと思うんです。




「できない」ことに目を向けると、人っていくらでも出来ない理由を探せてしまうんです。
 
 
 
「できる」理由から探さない限りはね。
 
 
 
 
 
だから私がもし、
こんなふうに自分に
ストップをかけるような場面に
ぶち当たったら、自分にこう問いかけます。
 



そうやって自分に
言い訳しているうちは
いつまで経っても
変わらないままだけど、
本当にそれでいいの??!




いつまでそうやって
自分に言い訳して
逃げてるつもり?!
 
 
 
自分の人生の舵は
自分で切らないと!!
 
 
 
いつやるの?!





こうやって真っ先に
自分にお尻ペンペンして
カツを入れちゃいますね!



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本当に変わりたい、
と思うのであれば、
意識を変えて行動しないと
何も今と状況は変わらないままです。




結果を出している人は
ちゃんと決断をして、行動している人です。




みんな愚直にやってるんです。




自分を変えられるのは
自分以外誰もいないですからね!!!!




とにかく変わりたいなら
自分に言い訳ばかりしてないで
どんどん行動するのみ!!





頭で考えてばかりいないで!
 



それしか未来を変える方法はないですから!