というのも、保険会社のサイトにて、日本語でサポートを受けられますとの文言を見たから。
でも、そのためにはメンバーサービスの番号に電話しろ、とな。
だからさー、それがハードル高いんだよ!
日本語でサポート受けたいと思うくらいなんだからなんで電話で問い合わせなんだよっ!!
と思いましたが、電話してみることに。
自動音声が流れてその音声の通りにボタン押したりしていかなきゃ聞けない。
これまた、なかなかの難易度(ーー;)
何とか聞き取って関門クリアしてオペレーターに繋がる。
が、オペレーターが言ってることが聞き取れず、もう一度行ってくださいと聞き返す。
名前と電話番号を聞かれてたようで2回目でわかって答える。
それから、日本語でのサポートを受けたい旨を言うと、通訳につなげるから少し待つように言われる。
そうして待っていると、電話の向こうに通訳さん登場。オペレーターと同じ場にいるわけでなく、通訳さんはオペレーターがかけた電話の向こう側にいるって感じ状況わかりますか??なので、通訳さんの声聞こえにくいし
今日は何かご相談があったのか、日本語サポート受けられることの確認だけかと聞かれたので、保険の請求について聞きたいこともあったのでその件を通訳さんを通して問い合わせ。
今月の初めに受けたマンモグラフィーと先月受けた健康診断のうち、一部について保険適用が認められないとなっていて、これについての支払いをどうしたらいいのか聞きたかったのです。
ですが、どうやら私が保険会社から来てた書類を記入して返送するのを忘れていたらしく、その返答がないから保険適用ができないとなってたらしく。
その書類とは、他に医療保険入ってないかという確認書でした。
電話で、他に保険は入ってないと言うと、この請求に関して今他の保険に入ってないということが確認できたから再計算します。その請求書は破棄してくださいとのことで一件落着。
私が出し忘れてた書類は今から送り返す必要あるかと聞いたらこの電話で処理できたからそれでいいと。
あー、よかった。
ICHIさんは、会社の通訳さんに頼んで電話してもらったら?と言っていたけど、何から何まで頼りすぎるのも申し訳ない気がして自分でやってみようと思い、やってみたわけですがこれで、保険会社への問い合わせも通訳をつけられることが分かったし、通訳をお願いするまでのところを何とか自分で頑張ればあとは通訳通すだけだから何とかなるということも学べた。
また1つ、経験値アップ
ちなみに、電話の冒頭の部分「お電話ありがとうございます。まずはお名前をお聞かせください」って感じのことを言ってたようです。
スピーカーにしてたので近くにいたhanaは私とオペレーターのやりとりをずっと聞いてました。
電話切った後で、「最初の部分は聞き返さなくても何て言ってたかわかるやろー。」って↑って言うてたって教えてくれました。
くそーっ!!またhanaさんにバカにされたわっ!!
母、リスニングもっと頑張ります(T ^ T)