事実報道に本ブログ記事が連載されています。
我々(オルタナティブ協議会)の目指すもの
ストレングスモデル(リカバリーモデル、社会モデル)の実践
対等な関係性とその居場所(役割、仕事)の提供。
病気の話ではなく、人生の話をする。
障害者として人生を制限しない→合理的配慮を提供する。
その人の人格を認め、その人がより良く生きたいを応援する。
多対一の関係性→本人中心主義、参加者全員でその人を応援する。
自己決定とその実践を応援する。
参加者は、応援される側であると同時に応援する側である
4つのストレングスアセスメント
⓵個人の性格⓶才能・技能③環境④関心と熱望
これらを使って、より良い生活を目指す。
精神症状は、人生のクライシスにおける正常な反応という考え。
その人がより良く生きることが出来たとき、不快な症状(うつ症状、不安、幻聴、妄想など)は消えていく。
サードオピニオン会とは、
こうした考え方を知ってもらうための入り口。
社会モデルでの応援コミュニティへの入り口。
過剰投薬状態からの脱却のための情報提供。
我々の理念に賛同し、資源を提供(無料もしくは格安で)いただける方を募集します。
空き家、空事務所、畑、里山、etc
(特に神奈川、東京、関西、福岡)
お問い合わせは全国オルタナティブ協議会のHPからお願いします。
快復を強力に後押しするための環境(コミュニティ)づくりとして、クラブハウスプロジェクトを推進しています。現在、関西、中部(名古屋、中津川)を始め全国で、具体的な活動を行っています。その為の応援グループオルタナティブを実現するための300人委員会をFB上に作成しました。プロジェクトの進捗を知りたい方、ご興味のある方は、参加理由の説明メッセージを送付の上参加リクエストをお送りください。
全国オルタナティブ協議会、精神医療被害連絡会では、『自分で決める!薬を飲む飲まないキャンペーン』を開始します。ご興味のある方は、応援グループ自分で決める薬を飲む飲まないキャンペーンに参加ください。

