死ねるリストのEっチャンは、日本語を教える先生になる学校に通ってるのだと。


それで、ある中国人女性のことを思い出した。


今から6年くらい前。


23歳。と言っていたが、今はそれも怪しいと思っている。

そんなに美人ではないが、とても明るくて、あるホステスクラブで働いていた。

常連顧客の社長さん方は、皆彼女に夢中になった。

実は、僕もその一人。


彼女は、都の西北にある○○田大学に留学していた。

社長さんたちが、夢中になったの原因の一つは、彼女の美しい日本語だ。

日本人より完璧に綺麗で正確な日本語を彼女は話した。


「今日は、○○さんにお目にかかれて光栄です。」


お目にかかれて


なんて、若い日本人女性から聞いたことなど無い。

社長さんたちは、その言葉だけで、完全に舞い上がった。

社長さんっていってもその辺の中小企業の社長さんではない。

誰もが知ってる会社の社長さん達。


かくゆう僕もやられた。


何度か、デートをした。大きな花のプリントされたオレンジ色のワンピースを買ってあげたり、彼女の家に招待されてまずい手料理を食べたりした。

中国女性の料理ベタは、日本人の比ではない。

出来ないに等しい。

外で食事をすると、彼女は、料理の残りを必ず持ち帰った。

そうした行動も彼女が人気のあった理由だ。


遂に、彼女とやんごとなき関係になるチャンスがやってきた。

いざと言うときに僕は一気にさめた。

もうマイ如意棒は、再起不能に陥った。


どうしてかって?


それは・・・・・・・


偽チチの所為。


あの清楚で、苦学生で、明るくて、知的で、何よりあんなに綺麗な日本語を話す女性が・・・


偽チチ。


それも、なんだか、石鹸でも入れたような不自然さ。

生理食塩水ならなんとかなったかも。


若いからと彼女は言い訳したが、そんな言い訳通用するわけが無い。


これって、文化が違いで済まされることなのだろうか。

そもそも、中国女性に巨乳は少ないと聞いていたが、そうかやはり君もか。


僕は、おっぱい聖人ではない。

極論を言えば、摘めりゃいいのだ。


そこで、僕は丁重に身を引いた。


知り合いのボンボン社長は、それでも突き進んだ。

遂には上海までついて行ったりするほど入れ込んだ。

某有名企業、御歳50歳。


2年後、彼女は上海で、日本円で1億5000万円のビルを購入した。

凄腕っす。かなわん。


日本女性も、綺麗な言葉遣いを学んだ方が良い。

それだけで、魅力倍増だ。


推薦キーワードは、

お目にかかれて

だ。


社長さん達には特に有効。


ゆ○ちゃんあたりに言われてース。

(おじさんてバカね!!)