昼から裁判所に行った。


ある提訴を取り下げる為だ。

資金繰りが厳しいので、借金を取り立てる裁判やって生計を立てている。

嘘のようだがほんと。


裁判は全部自前でやっている。弁護士使わず。

もったいないから。

出来るものなのだよ。それが。


で、裁判の話じゃなくて、裁判所にいる女性の書記官の話。

僕の事件の担当の書記官。

これが、清楚で美しいのだよ。

声も綺麗。ストレートな黒髪。

法廷では、裁判官の横に居てテキパキと仕事をこなす。


更に僕の心を萌え~さしてくれたのが、公判での裁判所の制服姿だ。

ミッション系の学校の卒業式のようなその制服姿。

裁判の書記官なのでそれなりに優秀、エリートなはずだが、物腰は丁寧で、育ちのよさも滲みでている。

民事の書記官なので様々な事件を見てきているはず。


今日話してる最中に

「制服似合いますね。」

なんて云いそうになったよ。


ホントに素敵、東京○○裁判所の第○法廷の書記官、萌え~。


夕方今度は、税務署。


税金の件で国税調査官と交渉している。


これも税理士使わずに自分で。決算も自力。

もったいないから。

出来るものなのだよこれが。


この担当者も女性。もちろん上級公務員、バリバリのエリートだ。

指輪をしてるので既婚者、年齢的には30ちょい過ぎってところか。

税務署対経営者なので、対決姿勢と思いきや、何かほのぼのと仲良しなのよ。

お顔は今ひとつだが、ナイスバデー。


税金の納付書もって今度遊びに行きますね~だと。


国税調査官、萌え~だけど怖っ。