映画「HEAL」。としてブログを書きましたが、
暗闇の中で書き留めたメモを
解読して再度記載します。
何人ものヒーラー、研究者、臨死体験者が、
「心と身体は、深く繋がっていて、多くのことに影響を表している」と語っていた。
最後に主催された平田理事長が
「感謝を持っている時に身体の機能が充実している。ポジティブが良いと昨今言われていますが、アタマがポジティブポジティブといくら唱えたって、身体とマッチしていないと現実として現れてこない。じゃあ、どうしたらいいんだ?と言うことになります。
家でも良い感情を呼び起こすことをすることが大切になってきます。」と仰っていました。
自分って何?
何が好き?
何が嫌い?
イマココで、何したい?
自分に問いかける時間を作ってる。
ほんの数分。
瞑想なんて言えるものじゃない。
雑念だらけ(笑)
そして、今朝の私(笑)
↓↓↓
ご飯炊けてなくても溺死しない。
パンあって良かった~
こんなにパンに感謝したことない(笑)
あれしなきゃ。
これしたい。
何であんな事言ったのかな…。
出てくる出てくる
出てくることを
ジャッジしないで、置く。を実験中。
そしたらね。
9歳の時の
母と乗ってたバスの事故が浮ぶ。
あの時の恐怖。
ひとりぼっちの孤独。
大人しかった自分が、
苦しがってる母の代弁をしてる。
1人で家で待ってた時間。
あの瞬間で時が止まってる。
何も出来ない自分。
情けないと思い込んでいる自分。
大丈夫。
大丈夫だよ。。。
辛かったね。。
悲しかったね。
淋しかったね。
怖かったね。
よく頑張ってきたね。
偉かったね。
何度も何度も
9歳の自分に声をかけてる。
あ。
私は、
9歳の自分を敵に回して、
しっかりしろ!
だから何やってもダメなんだ!
迷惑かけんな!
って、怒って叱りつけていました
ごめんなさい。ごめんなさい。
もうしませんから。
いい子でいますから。
なんでもやりますから、
どうか2人仲良くして。
両親を必死に気遣う9歳の自分。
何十年もの間、
人間関係で影響していた。
自分の周りの環境は、
あの時かけたメガネを通して見ていた。
あの日の恐怖メガネや心配メガネを
かけっぱなしで暮らしてた。
外せば良いのに。
いくらだって、
作り替えて良いのに。
9歳の自分をもう置き去りにしない。
責めないで。
ただ、ただ、
あの日の自分が
何が言いたかったのか。
どんな気持ちだったのか。
聞いてあげようと思う。
あの日の自分に。
穏やかさ。
静けさ。
安心。
今、あることに気づく。
元々あったことに気づく。
暗闇の中で書き留めたメモを解読。
「ステージ4のガンでも、完治している人がいます。死は経験。あなたは変わらない。」
「絶望すること無く、思いやりを持って」
「いまこの瞬間も全てが協力し合っている」
「あるがままに、あるべき方向へ向かうはず」
この詞たちが
救いとなりますように
書き留めておきます。
読んでくださりありがとう。
愛と感謝を込めて
日奈子
