エドガー.ケイシーの催眠状態でのリーディングや、ケイシー療法についてです。
医学の知識を持ち合わせていなかったケイシーが、催眠状態で相手を透視、リーディングするもの。
アトピー性皮膚炎などには、ナス科の植物を止める、また、生野菜の摂取、ひまし油湿布の効能、小麦粉、肉、など酸化しやすい物の摂取を控え身体をアルカリ性にするなど興味深い。
エドガー・ケイシーのアカシックレコードからリーディングされた内容は保管され、現代の医学でも治らないとされる病に悩む人への希望の道となっているとのこと。
回想シーンはセインカミュさんがケイシー役を演じており、ケイシー療法で体調が治った方々のインタビューも入ったドキュメントになります。
「与えたものが、与えられる」
「祝福の水路になりなさい」
白鳥監督、素晴らしい映画をありがとうございました。
また新宿オアシスハウスさま、ありがとうございました。
見て下さりありがとうございます。
感謝を込めて
日奈子
