インタビューの練習???聞いた事がない!!!念には念を!!!なのかもしれない
数日前の練習ではボロボロ・・・・服装のチェックも入る。髪の毛アクセサリーも指摘された。私が目指すのはジャーナリストVisa ・・・・アナウンサーらしい服装を!!との指示。そして今日。こんなに緊張したのはNYに来てから初めてで。自分でもビックリした
スポンサーの会社は何の会社か? 設立はいつ?
あなたはどの位置でこのVisaを取得するのか? 経験は? どの位?
どんな経験があるのか資料を見せて!!! この写真はあなたと誰??このインタビュー相手はなんていう会社のどの役職にいる人???
どんなインタビューをしたの??? あとは??? で??? 他に???
今後どんな番組を作るの??? エンターテイメント??(YES といえば即アウト
何故ならジャーナリストVisa は報道・ドキュメンタリーなどだから。これはいわいる~つり~の質問)TV ? Radio ? Both? でもし番組を持ったらどんな事をインタビューするの???
(私はここでコンフューズした・・・弁護士より、~とりあえず日本語でインタビューの内容を整理し英語に直してみて~次回の宿題)
私はものの20分本当に悲壮な顔をしていたと思う。日本人アシスタントの方からは
「自身を持っていきましょう・このスーツ素敵なのでこんな感じで」NYでスーツを着たのは久々だった
終了後弁護士から「僕はストイックだから、きつい想いをさせてごめんね。お疲れさま」と握手を求められた。手にびっしょり汗をかいたのも久々で恥ずかしかったけど・・・・もう1回、本番直前の練習に臨む。実際、本番では2、3程度の質問らしいが運が悪いと上記のような内容でひどいいじめにあうらしい。この練習中、何度「日本語だったらどんなに楽か???」と思った事か?
聞いた所、日本の領事館での面接は厳しいらしい。私の担当弁護士は、それを考慮したのとカナダ・トロントの領事館近くに弁護士の提携弁護士会社があるので何かあればすぐに助けを求められる。。との判断でカナダを指定してきたのではないか??と思っている。
ひどい弁護士の噂を聞く中、多少料金は高いもののスゴク親身になってくれる S ・H 弁護士にお願いして良かったと思っている!!(アシスタントの日本人女性も完璧です)
この世のものとは思えないひどいナーバスさで「なんでこんな想いまでしてまでここにいなきゃいけないのか???」というのはこの地にいる同世代の女性達とよくする話。
未だに理由はないけどここが大好きなので・・・何が何でもやるしかない
まともに睡眠がとれない日々が続き今日少しだけ光が見えたので
セントラルパークに行ってみた。これだけで・・・最高にHAPPY
LOVE NY
絶対に!!! I'm gonna get the I-Visa !!!!! I can do it!!!! Never give up!!!!