昔は3学期制 → 今は2学期制
今年に限っては秋休みといっても、シルバーウィークが
あったからたった3連休![]()
どうも長い夏休みで一区切りだった時代の私には慣れない。。。
そして時代は電子化に。
今はこのあたりでは「通信簿」という言葉はほとんど聞かず、
お母さんたちの間では「あゆみ」。
その『あゆみ』がとうとう電子化に。![]()
「早いこところではもう始まってますので~」と、今年から
取りいれたらしいのだけど・・・ どうも 固い。冷たい。
字が上手な先生、ちょっとあれ、先生なのに?な字の先生も
いたりと、毎年変わる先生の直筆
これが意外と温かく
読むのが楽しかったのに。。。
上の子は自分の納得いくレベルに行ったみたいで上機嫌 
下の子は・・・。ま、女は愛嬌ってことで
とふつうと言えば
ふつう。。。まだ、評価される、ということすらあまり意味がわかって
ないかも
なんせ下の子はどうもオニイチャンや大人の言ってる事を
一生懸命真似しているのはわかるのですが。
「おかあさん、いいことおもちついた!
」
「えっ?」 本人とっても嬉しそう。
でもきっと『思いついた』と言いたいに違いない
そうかと思うと普通に『少し○●だよね。』って言えばいいのに。
「若干○●でしょ?」と返された時には
『若干~???』いったいどこでその漢字と言葉を習ってきた?!
兄妹といえども性格がホント違くて主人と苦笑い。。。
キレ~イに先生方に評価されていて笑っちゃいました。
電子化したら、小さな字でそれはそれはギッシリでしたが、
なんだか心に響かない。。。
私だけかしら???
幼稚園の頃の先生方の書いてくれるコメントとかが大好きだった
ので
間違えた時、修正したりするのも大変だから、先生方には
ラクなのかもですね。
でも一方で筆マメだった先生や、パソコン入力が苦手な世代の
先生にとっては・・・?
あゆみ製作の大変さは二重苦なんでしょうね
今日は前期の反省を込めて、子供たちはコラショ(進研ゼミ)
のテキスト?ドリルをせっせこ取組んでいます