みなさんこんばんは!


今日の帰りの電車がむっちゃ空いてましたよ。


日本人がこんなにサッカー好きだなんて知らなかった・・・



さてさて、冷やし中華始めました的なノリのタイトルですが、単に珈琲焼酎を仕込んだだけの話です。




★ぶ~やん流 おいしい珈琲焼酎の作り方★


準備するもの


●梅酒などを付け込む大きな容器(コーヒーの色が見える透明のものがおススメです)


●甲類の焼酎(20度か25度)


●あまり深煎りではないコーヒー豆



まず、ぼくが勘違いしていたことを書きます。


ホワイトリカーを使うと過去のの記事で書きましたが、酒屋さんへの質問で以下のことが分かりました。


ホワイトリカーと甲類焼酎は同じものだが、ホワイトリカーのアルコール度数は35度のみ。


甲類は20度、25度がある・・・です。


だから昔、ホワイトリカーを買いに行った時、35度をわたされたのが納得です・・・


ちなみに、焼酎の甲類とは乙類(芋焼酎、麦焼酎、米焼酎など)ではないものを言います。



スタバ日和


宝焼酎「純」720ml(20度) 681円(安売りの店はもっと安いと思う)


グアテマラ(100g) 540円


今回豆はグアテマラアンティグアにしました。理由はアイスにしておいしいからです(笑)


スタバ日和



瓶の中にコーヒー豆をそのままイン!


スタバ日和


そして焼酎もおもいきってイン!


見てお分かりのように、豆が多すぎですね(笑)。半分でいいかなあ。


おそらく早く色がつくと思いますが2週間くらいほったらかしにしときます。


ちょこちょこ色や豆に変化があったらUPします。


今回のポイントは焼酎の度数を下げてロックでぐびぐびいける珈琲焼酎を目指す。


つけるときに氷砂糖やグラニュー糖を入れてもいいのですが、気分によってロックやソーダ割りやカルーアミルク風にして飲んでみたいので入れませんでした。


おいしくできたら、みなさんも是非やってみてください!