きっかけは、ぼくのブログの読者さんであるキャラマキ氏 (東京中のスタバ251店舗をすべて周ってやろうじゃないの!と果敢にチャレンジ中)のブログで「チョコレートマフィンの優雅な食べ方」略してCMYTという記事にコメントしたことだ。
その後、ぼくが提案した方法をBuyan方式、略してB方式と名付けてチャレンジしてもらった様子。
そうすると、これまた読者さんであるりん♪女史 (スタバの有料コーヒーセミナーに多数参加。通常のスタバパートナーより豆に詳しいであろう)が別の方法を考えた(R方式)。
リンクを貼っておきますのでじっくり見てください。
そこで、B方式を実際に自分でやってみました。
まずは、下に置いたまま、マフィンの最上部にフォークを刺す。
そのまま、右方向へ45℃傾ける。
左手で紙をはがす&かぶりつく。
5分後?・・・3分後?・・・1分後?・・・はこの通り。
手は汚れません。が・・・お世辞にも優雅ではありません。
ちなみにヒーティング(温める)すると、こうはいきません。
おススメは店内でヒーティングして、ペストリーホイップを添えて食べるとおいしいです。
ぼくだったら、ヒーティングを頼むときに、「下の紙を最初にはずしてから温めてください。」と言います。パートナーはペストリーをつかむビニールの手袋を使い、紙をはがしてくれることでしょう。そうすれば、手は汚れないし手間もかかりません。これぞまさにCMYTではないかと思いますがいかがでしょうか?
コロンビアナリニョスプレモ×チョコレートマフィンのペアリングもしています。またの機会に紹介します。
ごちそうさまでした!



