こんにちは、ぶ~やんです。
いつも読んでいただきありがとうございます。
今日はぼくのスターバックス初体験の日のエピソードです。
パートナーになる前の会社員時代です。
今から何年前なのだろう・・・9年?10年?
大学卒業して入社した会社はいわゆる大企業で、配属先が決まるとすぐにバンバン仕事が振られた。
大学はぬるま湯みたいなもので、もう毎日ストレスが半端ない。
ぼくはタバコも吸わないので、息抜きが全くできない状態。
お昼休みが天国でして、おいしい洋食屋さんに通っていました。
でも、そのあとですよ。近くのベンチでは夏は暑いし、冬は寒い(当たり前のことですw)
そこで、カフェを開拓しようと思ったのです。
ある日のお昼休みにてくてく散策していると・・・
そこにはスターバックスが!!
その頃、スタバ=おしゃれという認識だったぼくは入るのに躊躇しました。
だって、ぼくはおしゃれではないですからね・・・
でも意を決して入店・・・
オーダーしたのはおそらくラテかモカだったと思います。
私「すみません。Mサイズください。」
店員さん「真ん中のサイズでよろしいですか?」
私「よ、よろしいです・・・」
こんな感じでした(笑)
その頃サイズが3種類しかなかったんですね。
ショート、トール、グランデ
ベンティは比較的最近になって加わったと思います。
だから、ぼくが最初に飲んだスタバドリンクはトールラテかトールモカです。
その後、九段下店に行ったり、水道橋西通り店に行ったりしていました。
まもなくして飯田橋アイガーデンテラス店が会社近くにできたので、そちらに通うことが多くなりました。
だからお昼休みが一番の楽しみでスターバックスが癒しの時間だったわけです。
そんなぼくがどうしてスターバックスで働くようになったのか?はまた次の機会に。
最後まで読んでくれてありがとう!