帝国ホテルの会員になると、豪華な会報誌が送られてくるようです。
初めて会報誌が届きワクワクしちゃいます。なのでちょっと紹介するよ〜。
届いた冊子は大きく3冊。
帝国ホテル京都の特集の会報誌インペリアル
先日レストランのみだけど行ってきたので、ちょっとうれしい😃
また、インペリアル・タイムはキャンペーンやイベントなど旬の情報が詰まった冊子。
更に通信販売の案内まで入っていました。
もちろん、これだけで終わらない「インペリアルクラブ」
5月と6月に利用できるクーポン券などが記載された冊子などもあって、ワクワク💖しちゃいます。
帝国ホテル大阪は開業30周年なんですって![]()
東京や京都の帝国ホテルはそれなりの値段だけど、大阪ならお小遣いでも泊まれるかなぁ…行ってみようかなぁ…っていう気持ちになります。
京都特集の会報誌は読み応えのある内容だと目次を見てもわかります。
宿泊者にしかわからない宿泊エリアだけでなく、全ての部屋の案内なども含んでいるので、次の機会は「泊まってみたい」気分になります。が、1泊20万円と聞いて二の足を踏んでしまうのも確かです。
冊子の中には、帝国ホテル京都を建つ時に職人のこだわりを持って作られた場所がいくつか紹介されていました。先日は、こんな情報を知らないまま行ってしまいましたが、次は確認できる場所は見学したいと思いました。
イベント情報満載のインペリアル・タイムも楽しい情報が満載なんですね。
5月からいよいよハワイアンフェアが始まるようです。
ハワイのダイヤモンドヘッドを望むホテル・ハレクラニって帝国ホテルグループだったのですね。
会員になるまで全く知りませんでした![]()
そもそも、ハレクラニを三井不動産が保有(1981年〜)という事も知らず、改めて「三井不動産スゲー👍」って思ったわけです。ハレクラニは、2009年にホテルオークラとの提携を解消して帝国ホテルと手を結んで今に至っているのだとか。
僕がもし帝国ホテルOBだったら知っていたのかも?(でも帝国ホテルへの就活は失敗してる😱)
大物投資家に投資スタイルが似てる…ってよ❗️
AIにたまに相談事をしたりしますが、そんなAI君に
「僕の投資スタイルは、あなたの知っている中で誰に似ている?」
と聞いてみました。
AI君の答えは、「ピーター・リンチ+バフェット」だそうです。
ピーター・リンチが6割、バフェットが4割と言う割合だそうですが、理由としては「テーマで取り、配当で守る」投資法の感覚が似ているそうです。
ピーター・リンチは、「身近なテーマから考えてわかるものに投資」
バフェットは「配当やキャッシュフローを重視で資産を守るタイプ」
その両方に当てはまっているらしいです。
バフェットは有名なので、ピーターリンチを少し。
ピーター・リンチといえば、フィディリティのファンドマネージャーでしたよね。
一世を風靡し、大きく資産を増やし有名になった「マゼラン・ファンド」の運用者。
マゼランではないけど、フィディリティの某株式ファンドは結構成績がよく、良い思いをさせていただいた事がありました。(今は解約済み)
ピーターリンチの好む銘柄とは、生活など身近にあり密接な関係にあるもので、理解やすいもの、そしてまだ安値放置されているような銘柄を好むと言われています。そしてストーリーを作りやすい銘柄。例えば、「情報化社会になるとみんながスマホを使うようになるから、データ量が必要になる為データセンターを作る。データセンターは24時間稼働しているから電力が大量に必要になる…」そんなストーリー。その中から銘柄を探すのだとか。
そこには配当という概念はなく、「良いが安い」ものに投資して上がるのを待つ=評価を待つ![]()
そんな感じなんだとか。
…というわけで、僕もストーリーを作って早速買ってみようと思いました。
では今日からまたよろしくお願いします🙇♂️







