明日から販売のスターバックスのチラックスソーダ🥤
今年も早速一足先に飲みました。
銀座に出かけた折…予想以上の暑さで喉も渇きコンビニでも行こうか?と思いましたが、王子ホールの向かいのスタバを見た瞬間、チラックスソーダの先行販売の事を思い出して寄りました。
このエリアはインバウンドはじめ外国人が多いエリアなので、店内スペースはほぼ満席。
少し待ってから注文して作って貰いました。
インバウンドに混じっての注文、日本人顔ではない僕は結構インバウンドと間違えられる事が多々あり、英語で話しかけるスタッフさん。問題なく英語で返すというバカな事をやって待っていました。
今回購入のチラックスソーダ、前回はゆずシトラスを飲んだので今回はストロベリーに。
嫁どのは前回ストロベリー🍓だったので、今回はゆずシトラスを楽しみました。
どちらも明日4/24から一般販売になりま〜す![]()
日経6万円時代へ
今日の日経は一時節目になっていた6万円台に乗せました。
6万円達成後は失速してダラダラ下がり結局前日比マイナス445円ほどで終了になり、本格的に6万円台に入るのはお預け状態になりました。
6万円達成したからどうだ❗️というわけではないのですが、上手にインフレスパイラルに入っていない事もあって、日本国内は不況の嵐が吹き荒れているように思います。
給与所得者は政府が企業にハッパをかけている事もあり、一部では給料上昇の兆しも見えるものの、人口の多くを占める年金世代になると、年金が増えるわけでもない状況の中、世間のインフレは生活に支障をきたすほど切実な問題になり、財布の紐がキュッと締まり世の中の感覚としては不況真っ只中なんだと思っています。
一方で、株式市場に参入している投資家さんは、企業が増配する中「世間の感覚とはズレた感覚」。ではないでしょうか?羽振がいいわけでもないけど、優待や配当で生活できてしまう…又は生活の足しになってしまうので、お金が増えてしまう現実がありますね。
投資家さんはブログやSNSの中で一生懸命に情報を発信していますが、世間の8割の方はこのような情報に飛びつかない…というより目に入らないので、給料で生活し給料が増える事を夢見ていると思います。
日本が利上げに躊躇すると同じように、企業の賃上げもなかなか進んでいないので、実際に多くの企業が賃上げに踏み切るのは30年くらいかかるのでは?と思ってしまいます![]()
多くの上場企業には株主からの圧力もあって、賃上げよりも増配に力を入れる企業が多くなっている現状では、やはり投資をして企業利益のお溢れを貰うのが一番良い選択のような気がします。
株価は下がりきった銘柄から順番に上げに転じていくと思っているので、ゴールデンウィークが明けた頃には景色が変わっているかも?と淡い妄想を抱いています。
チェンジHD買ってみました
年初来安値を更新したチェンジHDをデジタルギフト優待目的で買ってみました。
チェンジは、ふるさと納税の仲介業(ふるさと納税の老舗ふるさとチョイス)にも参入していますし、ふるさと納税事業って結構潤っているようですね👍
僕も最近はJR東日本系のJREふるさと納税を使う事が多いですが、以前はふるさとチョイスを使っていたんですよね。ふるさとチョイス運営のトラストバンクをチェンジが子会社化していると知ったのはごく最近のことでした。
かぶたんのチャートで見ると、今の株価はなかなかの位置。
今日2%近く下げた事で、なかなかなライン(想像にお任せします)に達したなぁ👍と思い、優待に必要な単元を買ってしまいました。
たまたまなのでしょうけど、かんちさんもチェンジを買い増しされた様子。
チェンジHDは、300株保有していると6月と12月権利で7500円、1年以上で8500円、3年以上で1万円のデジタルギフトがもらえます。
昨年11月に出されたIRで「2029年6月まで優待を続ける」と宣言しているわけなので、これが反故されれば企業としての姿勢を問われかねない状況ですよね。有言実行が出来なかった企業の株価はとんでもないことになっているのは、みなさんの知っているところ。
かんちさんのコメント欄のやり取りをチェックしてもらえればわかりますが、チェンジの子会社のイーガーディアンもデジタルギフト優待を出しているので、「どちらかが廃止すると株主は不安になる」は本当にそうだと思いました。





