元日の書いたブログの中で、「2026年の幕開けに相応しいかっこいい画像」とAIにお願いしたところ本当にカッコいい画像が出来てビックリしていました。サムネにも使っている画像ですよ。



今度は、別のAI(Grok)に「動画にして」とお願いしたところ、更にカッコよく作ってくれたので紹介したいと思います。



人間が一生懸命作らなくても、AIが希望以上のモノを提供してくれる時代に入ったんだなぁ〜とつくづく思いました。


​3月に分割する銘柄を狙う?


今年最初の資産運用話…


12月権利で結構多くの銘柄が分割しましたが、3月権利で分割する銘柄もありますね。




アレ?意外に少ない😱って思いました。

今回、何狙い?なのか企業様の思惑が色々あって、3月に優待や配当権利を迎える多くの銘柄が12月末の権利(1月1日付)で分割するちょっと意外な展開。

東証改革の一環なのか?流動性や株主数の確保の為か?企業はあの手この手で投資家にアピールしているようにも見えます。


3月権利で、持ち株では京王電鉄・長瀬産業などが分割になる予定です。



3月権利で分割する銘柄が、これから増えてくる可能性もありますし、分割になれば株は買いやすくなるし、株式市場は活況するだろう?と思うものの、日本人の「貯蓄から投資へ」の掛け声は思った以上に進んで無く、インフレ下では生活に余裕もだけど興味を持たない限り日本株を巡る環境は変わらない〜つまりこれからも外国人プレイヤーが増えるだけの気がします。


憂いてもしょうがないので、日本株に集う投資家さんはドンドン買いやすくなった日本株を買いましょうね!!


狙いたい❗️と思う銘柄は「外国人投資家が好きそうな銘柄」

優待株を一生懸命買っても、外国人が買ってこなければ株価は上がらないですよね。

外国人が好きな株は「売上高増になりそうな銘柄」かも。


日本人が好きな「株価も売上も上がらなくても優待があれば良い」という視点とは全く違っています。確かに優待株はお金を使わなくなるという点では良いのですが、行かなくても良い場所にわざわざ行くように仕向ける企業の狙いもある気がします。

これが楽しいキラキラという方は良いのですが、僕のように休みが少なく時間の制約が多い人には合わない気がしてきました。


コンテンツ関連銘柄を狙う?


売上増に繋がりそうな銘柄はたくさんあるけれど、その1つがコンテンツ事業って思っています。

先日高市総理は、コンテンツ業界の意見交換会を開いたけれど、小室さん、デーモン閣下、こっちのケントさんだけがコンテンツ産業では無い。



世界中で日本のコンテンツは人気だと思う。

日本が好きなインバウンドの日本旅行の目的の1つが、日本でしか手に入らない日本発のグッズという方もいます。


今や史上最高益を叩き出しているメディアコンテンツは、彼の国のネズミ🐹では無いというのは、世界の暗黙の了解らしい。ネズミが稼いでいた時代は終わり、日本のコンテンツが世界を圧倒的に支配をしているならば、注目するに値する気がしています。