昨日投稿したブログ

「基礎控除変更と103万円の壁撤廃の税制改正」で、扶養に入っている方も103万円に縛られず働けるようになった事を書きましたが、住民税課税について書き忘れていたので、追加記載をしました。


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閑散に売り無し❗️という投資格言がありますね。


取引が閑散として上にも下にも動かないときは、売りが一巡して「材料待ち」状態。

魚市場でいえば、仕入れた魚に値段がついて売り買いが活発になっている競(せり)。

しかし競で取引も大商いも終われば、魚は業者に引き取られ、競市場には売り物の魚がなくなり閑散とし始めますよね。今は取引を大きく伴って上がるというより、思惑で上がっているようにも思えます。



実際に、日経は35000円、36000円となり、気が付いてみれば37000円の一歩手前。

下がりすぎた反動で一気に上がってきています。

一気に上がっている…というところが怪しい🤨


何か最近大きな材料になるニュースってありましたっけ?

日銀が利上げ見送りした位だったような。




4月7日の大幅下落でボリンジャーバンドの下線も突き抜ける下落をした後、上がっている相場ですが、上値の抵抗線に急速に近づいている今。チャート分析は専門じゃないけど、なんとなく???っていう事はわかります。あーそう来るのかな?これから笑って。


一目均衡表を見ても、一波乱あってもおかしくないかも。

待機してろ❗️って事ですかね?




下がったら是非買いたい4銘柄


僕個人の覚書なので、参考にならないよ笑