最近、風邪をひいている人が多いと感じます。
インフルエンザまではいかないけど、新型ウィルス感染症によく似た症状がまん延していると感じています。(3年前なら確実にまん延防止処置がとられるレベル
)
過去のブログのどこかに書いた、新型ウィルス感染症(新型肺炎)は数十種類のウィルスが作られていて順番に撒かれているので今後も似た症状の風邪が流行ると想定しています。多くの方は信じないし、お医者様のほとんどが知っているか?はわからないが、風邪のウィルスは自然発生的にどこからか舞い降りるものではなく、時期によって「ウィルスが撒かれている」というのが僕の認識です。
また、2000年の頃から地球温暖化が叫ばれてきましたが、今や地球温暖化が大きな声で語られることは少なくなったと思っています。
僕は「地球寒冷化」が進んでいたことを早くから察知していましたが、実際どうでしょうか?
今、どんどん寒くなっているように感じませんか?
本来は梅雨に入っていてもおかしくない地方もまだ梅雨に入ってなく、6月にしては風は冷たく、朝晩はかなり寒い。
ところが人間はおかしなもので、6月は薄着、6月頃から冷房などという習慣が抜けないので、暑さ寒さ関係なく薄着・半袖という方が多いように思います。
ちょっと体調が悪くても風邪だと信じないのか? マスクもせずゴホゴホ。
この4年間何を学習したのですか?
とつい聞きたくなってしまいます。
顛どうさんも「地球寒冷化」と同じ認識らしく、うれしいです。
地球が寒冷化すると、起こりえるのはエネルギーの調達と奪い合い。
この点今後どうなるのかな?
顛どうさんが書いている通り、日本の国體は既に手を打っているように思います。
米国がいなくても何とかなる日本。
まぁ米国は早く日本から出ていきたくてしょうがないんですけどね![]()
地球温暖化の時に語られ、山林が破壊され再生可能エネルギーの為の太陽光パネルが無意味になってきますが、未だに太陽光エネルギーは将来性があると信じている方が多いのですね。
寒冷化で日照時間も短くなれば、大量の電力が必要になるので、背に腹は代えられなくなり石化燃料や原子力発電に舵を切るかもしれないのは頭に入れておきたいところ。
顛どうさんも書いていますが、メキシコ湾の流れの状態が以前と違うことは2年ほど前から僕も聞いていますが、暖かい海流がヨーロッパに運ばれずヨーロッパはかなり寒くなる(元々緯度が高いので寒いはずだけど、メキシコ湾流で暖かかった)そうです。…顛どうさんのブログに南仏に住んでいる方のコメントがありましたが、ヒシヒシと寒さを感じているようですね。
日本も同様に、今と同じ天候で冷夏が続けば作物にも影響が出るので、インフレ関係なく野菜などの値段が軒並み上がり、作物を元にした飼料代金が上がれば畜産業・酪農から派生する商品も軒並み値上がりするかもしれない。
折しもデフレ経済はとっくに終わっている日本では、デフレ下の「企業努力」をしてたのでは会社が潰れてしまうので遅かれ早かれインフレ経済対応の価格設定になる可能性が高いと思っています。
さて、寒い中「6月からは暖かい」と思い込んで薄着・半袖・短パン・ビーサンになれば、体を必要以上に冷やすことになるので風邪をひいても治りにくくなりますのでご注意を。
以前から伝えている通り、「風邪を治す薬は未だに開発されていない」ので、全ては自己免疫に委ねることになります。確かに医者で処方される薬はありますが、これらは「症状を軽くする痛み止めのようなもの」であって「完治薬」ではない。
暑いからとシャワーだけで済ませる方が多いように思いますが、シャワーだけでは体が温まらないから風邪の治りは余計に遅くなります。
体温が下がれば免疫力は弱まり、体温を上げれば免疫力は強まる。
暑い日は寝苦しいからとアルコールの力で床につく方もいますが、体を冷やすので逆効果。
健康ヲタのオススメはやはり「お酢ドリンク」かも![]()
お酢は、血圧も下げるし、血液サラサラになるし、疲労回復にも役立ちます。
また体内浄化もしてくれるし、気持ちが落ち着くので快眠へ誘ってくれるんですよ。
少なくても僕はそうです。
ちょうど広島県の会社様から株主優待として6倍希釈のリンゴ酢が届きました。
そうそう、以前のブログで「総合利回り4.85%」って書いてたけどこれ間違いね。
優待を1回分しか入れてなかったこと、今回のブログ書いている時に気が付きました。
100株でも優待は年2回、それぞれ3500円相当がいただけるので、今の株価水準からすると総合利回り7.7%ほどでした。
わさびとさけと野菜のふりかけで、国内素材で作られているのが何ともうれしいです。そしてジッパー付きなので乾燥も防げますね。
そして、おかしな材料を使っていないこともポイント高いと思うよ![]()
よかったら参考にしてね~
でも投資は自己責任で![]()




