ぷーたパパの妄想物語


フランスにお住まいのフォロワーさんから、こんなコメントをいただきました。




僕がわかる範囲で感じてるままを書きたいと思います。ただ素人意見なので、この通りに物事が進むわけではありませんよ。また今後世の中こ変化で大幅に結果が変わる場合もありますのでご了承を..ニヤリ


そして今ウクラ〇〇戦争が起き、〇〇ライナ難民が周辺国に逃げています。



ポーランド、ハンガリー、スロバキアは工業国で比較的豊かですが、多くの難民を受け入れたため、生活格差のある賃金の安いウ〇〇イナ人を雇用する企業が多くなってくるかもしれません。


賃金も安く雇用できる反面、政府は難民に対して多額の支出を余儀なくされるかもしれませんし、自国民が職を失う事態も考えられます。


労働者階級のデモや暴動も想定しなければならないのです。



フランスなどは一層混乱するかもしれません。

マクロンは辛うじて再選しましたが、反マクロンが40%以上いる事がわかってしまいました。


民主主義とは例え51対49だとしても、51%の意見が正しいとなるおかしな制度です。

これからフランス国内では反マクロンキャンペーンが展開されるかデモや暴動が増えていくでしょう。


フランスは農業国です。

酪農王国なので、フランス産バター、チーズ、ワインを世界へ輸出していました。しかしコロちゃん騒動で人々はアルコール摂取をしなくなりました。フランス国民の半数は農業従事者で、ワイン農家が多いと思います。


ボルドー、ブルゴーニュのワインは有名で世界中で飲まれていました。またシャンパーニュ地方の発泡ワインはシャンパンと呼ばれ世界で重宝されてきました。

しかしコロちゃん騒動でワインの出荷量は極度に落ち込んでいます。


フランスワインやボジョレーが未だに売れるのは日本くらいかもしれません。


このような事態の場合、政体勢力は本来国の基幹産業である農業の保護又は農民への支出を多くするべきなのですが、医療機関へばかりお金が回っています。グローバリゼーションの悪きところ。


商売あがったり❗️の農民の矛先は政権批判に繋がっていくでしょう。次の大統領選までマクロンが持つか?疑問です。


コロちゃんワクちゃん前のような黄色いベスト運動を強制的に鎮圧が今後出来るか?極右がココを突いたら、大統領は極左、議会は極右という事もあり得る?かもしれないです。


マクロンは再選されてホッとしているかもしれないけど、議会選挙は2022年6月。

まだまだ注目のフランスですよ〜。


ウク〇〇ナ問題で、アメリカの高官がキエフへ行くという話が出ている限り、まだまだこの問題は続くのでしょう。まぁ最後は中東に舞台を移す筈ですが、少し先の事でしょうね。


〇〇ライナを支援するという前提でヨーロッパ各国は、対ロ〇〇の軍事予算/防衛予算を増額すると思うので、今までのコロちゃんワクちゃんで国民の為(実際は医療機関...特にワクちゃん系)に金を注ぎ込みましたが、これからはコロちゃんワクちゃん費用に上乗せで軍事費が増大していくでしょう。


各国とも、ない袖は振れないにも関わらず、金を調達するだろうし、NATO加盟国、EUが共同で対〇〇ア対策に膨大な軍事費増額するだろうね。

ミエとか国の威信とか、くだらない物にゲロー


結果


ドミノ倒しのように、ヨーロッパは


財政破綻していくだろう❗️


財政破綻した国々はユーロにしがみつく?

いやいや自国通貨に回帰しないと経済は立て直せないだろうね。

また保有する米国債などを売らないと資金調達出来ないかもしれないね。

米国債を売る❗️って言うのは、世界の終わりの手前ですね〜(笑)


この瞬間、ユーロ崩壊/EU崩壊が起こるかも。

同時に、ドル崩壊/米国株暴落が起こるかもしれない。

一気にヨーロッパの資金、アメリカの資金が逃げ出します❗️


アメリカも、NATOの一員なので軍事費増額をするだろう。しかし今のゼレちゃん国問題を見ても「口は出すが派兵しない」から金が無いと見てます。この状況で軍事費増額したら首吊りするため、梁にロープをかけてる状態になるね。


さてさて、実際はどうなるか?


日本は深入りしないで、見物しているのが一番良いと思いますよ。



...という妄想でしたw