翌日4月1日は、朝から義妹たちと会ったり、食事に行ったり・・・
色々用事があって、慌しかった。。。
色々用事があって、慌しかった。。。
午後、一息つく時間がちょっとあったくらいで、空港行きのバスに乗り込んだ。
ノースランド帯広が始発のようで、市内のアチコチのホテルに寄ってから空港を目指したが、
乗車客は僕ら夫婦と友人の3人だけだった。
乗車客は僕ら夫婦と友人の3人だけだった。
市内から郊外に向けて10分ほど走ると、何もない十勝平野が車窓に広がってくる。
昨日来た道を40分かけて戻る・・・といった感じ。
この道の移動は、ちょっと疲れる。
昨日来た道を40分かけて戻る・・・といった感じ。
この道の移動は、ちょっと疲れる。
今回は何も情報がないまま、調べることもせず帯広に来てしまったが、帯広駅から新千歳空港まで
特急列車で2時間ほどらしいから、次回は千歳を基点に考えよう!と改めて思った。
特急列車で2時間ほどらしいから、次回は千歳を基点に考えよう!と改めて思った。

無事にとかち帯広空港に到着
チェックインはしたものの、出発便には1時間ちょっと時間があった。
友人が、花畑牧場の生キャラメルを買いたいという。
新千歳空港でも長い行列のできる生キャラメル。
いくら花畑牧場が帯広にあるとはいえ、帯広空港のような小さな空港に売っているとは思えなかったし、
義妹の情報で「空港の生キャラメルは、その日の最初の1便が出発する頃完売してしまうみたい」
とも聞いていたので、友人と1時間あるのなら花畑牧場へ行ってみるか?という話しになり、
帯広空港の案内所で聞いてみた。
新千歳空港でも長い行列のできる生キャラメル。
いくら花畑牧場が帯広にあるとはいえ、帯広空港のような小さな空港に売っているとは思えなかったし、
義妹の情報で「空港の生キャラメルは、その日の最初の1便が出発する頃完売してしまうみたい」
とも聞いていたので、友人と1時間あるのなら花畑牧場へ行ってみるか?という話しになり、
帯広空港の案内所で聞いてみた。
「花畑牧場まで空港からタクシーでどのくらいですか?」
と聞いてみると
「今は観光シーズンでないから10分くらいですよ」との返事。
と聞いてみると
「今は観光シーズンでないから10分くらいですよ」との返事。
行くのに15分→買い物20分→帰りが15分(余裕を持って)で、1時間で充分帰ってこれる。
タクシーの運ちゃんには、「帰りの便は●●便です」って言っておけば更に安心!」などと
相談し、GOという話になったが、
タクシーの運ちゃんには、「帰りの便は●●便です」って言っておけば更に安心!」などと
相談し、GOという話になったが、
ダメもとで2階の出発階にあるお土産コーナーを見ることに

| ジャンジャジャーーーン! |
| あった~♪生キャラメル。。! |
| チョコ味 | |
| イチゴ味 | など豊富にあるじゃない~! |
イチゴ味がGETできたのは嬉しかった!
結局、花畑牧場に行こう!という数分前の話は、どこかに消えてしまいました。
僕らが購入したその後に、羽田行きに乗るための団体ツアーのバスが着いたらしく、ドッと生キャラメル
コーナーにお客が押し寄せ、アッという間に在庫がなくなってしまったようです。
僕らが購入したその後に、羽田行きに乗るための団体ツアーのバスが着いたらしく、ドッと生キャラメル
コーナーにお客が押し寄せ、アッという間に在庫がなくなってしまったようです。

今日はJL1156便で羽田空港に向かいます
空港には、待合室くらいしかないので、ただひたすら搭乗を待ちました。

羽田までのシップ A300-600R

帰りも当然クラスJでございます。
昨日でJGCプレミアの上級会員が終了し、本日からJGCクリスタル会員に2段階降格になって
しまいましたが、昨日発券してあったせいか、搭乗者名簿がまだ昔のステイタスが残っていたから
なのか、チーフパーサーの方に、とても丁寧なご挨拶を受けてしまいました。
ちなみに、この便のクラスJで挨拶を受けていたのは、僕たちと僕の1つ前に座っていた
北海道帯広出身で、2月の国際会議で、日本の国益の為に(僕はそう見ています)体を張って某国からの要求を拒否しようとしたアッパレな代議士の先生でした。
北海道帯広出身で、2月の国際会議で、日本の国益の為に(僕はそう見ています)体を張って某国からの要求を拒否しようとしたアッパレな代議士の先生でした。
散々マスコミに非難された大先生ではありますが、アッパレな行動にファンになってしまい
羽田に到着の際には、お疲れの様子でしたが、握手をしていただきました。
羽田に到着の際には、お疲れの様子でしたが、握手をしていただきました。
この武士道を貫いたアッパレ日本一な代議士さんのこの騒動の裏側を詳しく書いてみたいのですが、 このブログは、旅を楽しむ・リポートする・読者にも楽しんでほしいことを趣旨としているので、ここでは割愛しておきます。