インターコンチネンタルの部屋へ入りましょう・・・

 

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ダブルベッドルーム
壁紙の色がスゴイ!っていうのが第一印象
実はカーテンもほとんど同じ柄・・・
でも他はシンプルな色合いでした。ベッドの柔らかさもちょうど良く、快眠できそう・・・。

 

 

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ベッドの上の壁には、オペラ座の図面が絵画っぽく額に入れられ飾られていました。
今のオペラ座、というより昔のオペラ座みたいです。
(昔のオペラ座を知っているわけじゃないけど・・・)

 

 

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バスルームはこんな感じ。
ヒルトン・アントワープと違って、タイルが冷たくなかったです。
部屋の派手さとは対照的にコンパクトで必要なものだけある、という感じでした。

 

 

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アメニティはロクシタン
シャワーブースの入り口には、ロクシタンの手提げバッグに入ったシャンプー・リンスなどの
アメニティが別に掛けられていました。

 

 

思わず、持って帰りたい気分になりましたが、空港での手間を考えて、止めました。

 

 

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無料宿泊ですが、インターコンチネンタル・アンバサダー会員の特典は使えるようで、
ミネラルウォーターとウェルカムフルーツが用意されていました。
特典は他に、通常12時のチェックアウトが午後4時まで延長&新聞のサービスでした。
今回は飛行機の時間があるので、チェックアウトは午後2時の予定である旨を、チェックインの時に
伝えておきましたが・・・。
また、新聞については、次の日の朝 朝日新聞の国際版が置かれていました。

 

 

フルーツと一緒に置かれていた、Managing Directorさんからのメッセージ、達筆すぎるフランス語で
書かれていて、未だに何が書いてあるのか読めません。
最初の「Bienvenu à Paris!」だけはなんとか読めました。
多分、「ようこそパリへ、楽しい時間を・・・」みたいことを書いてあるとは思うけど。

 

 

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入り口近くの壁には、楽譜をモチーフにした額が飾られていました。
一応、音を拾ってみましたが、何の曲かはわかりませんでした。

 

 

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今回の窓から見えたものはこんな感じ。
部屋が建物の内側を向いていたので、根本的には「向かいの部屋ビュー」です。
でも、右手にオペラ座の一番上の部分が「輝くように」見えていたので、個人的には
「オペラ座ビューだなぁ」なんて満足していました(笑)

 

 

(つづく)