しらたきと豆乳のカルボナーラ | おのひの日記~明けない夜はない

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3人の子供達の話。
得意じゃないけど料理やお菓子作りの話などなど。
日常の他愛もないことを書き綴っています。

ペコリのレシピより。

しらたきと豆乳のカルボナーラをまねっこしてみました。



パスタの代わりに使ったのが、しらたきとえのき。

卵液に生クリームは使わず、豆乳、コンソメと塩コショウ、粉チーズを合わせました。

歯ごたえがあるのでパスタよりよく噛む必要あり。

お腹もいっぱいになりました。

生クリームを使った時のような濃厚さはもちろんありませんけどね。

でも味はちゃんとカルボナーラでした。

美味しかったです。

これはまた作ってもいいかもと思えるレシピでした。



さて。

少し末っ子ネタを。

幼稚園より、
追い出したいおにを考えてくるようにとの宿題を持ち帰ってきました。

母がすぐ思いついたのは
「ゲームをやり過ぎるおに」

しかし末っ子は、それだけは嫌だと断固拒否。

ホントにゲームができなくなったら困ると思ったんでしょうね。

結局妥協案でこうなりました。



こっそり書き直したいところですが、そんなことしたら、末っ子、泣いちゃうかもしれませんね(笑)



そんなゲーム好きの末っ子ですが、だからといって、私のタブレットに入ってるゲームを勝手にやることは絶対にありません。

必ず、
「やってもいい?」
と私の顔色をうかがいながら聞いてくるんです。

私にとってはそれは当たり前のこと。

いつでもやっていいわけではないし、いつまでもやっていいわけでもありません。


しかし、主人の考えはどうも違うようでして。

まず、ゲームは毎日ちょっとずつでもやらないと強くならないからやらせてあげてほしいと。

そして、男の子なのに遠慮がちな末っ子のそんな性格が心配だと。

男の子なら、母親の目を盗んででもゲームをやるくらいの貪欲さがほしいと言うんですよね。

言ってることはわかりますが、それはゲーム意外の分野で発揮してもらえばいいことなわけで。


昨日も主人と末っ子の電話を横で聞いていたのですが、会話の中身はオンラインで繋がっているゲームの話ばかり。

末っ子に
「ゲーム、強くなったね」
と主人。

ほめるとこ、そこ?と思わず突っ込みたくなってしまいました(笑)


離れている主人と息子達が毎日繋がっていられるのはいいことだと思うようにしましょうかね(笑)