今週は通院ウィーク。
長男の整形外科の他に、インフルエンザの予防接種、そして末っ子の眼科受診もしてきました。
末っ子の目に関しては、ずっと前から気になっていることがあって。
かなり小さい頃からなのですが、末っ子は斜視があるようなんですよね。
特に右目が外を向くことが多いよう。
そして最近きづいたのですが、寝起きから数時間が特に起こりやすいようです。
でも常にというわけじゃなかったので、特に受診はしてこなかったのですが、最近は左目もおかしいと感じることが。
斜視自体はそれほど問題ないにしても、弱視とかがあったら困るなあと思い、思い切って一度受診してみることにしたというわけです。
しかし、検査の結果は問題なし。
視力も正常とのことでした。
家では明らかにおかしいことがあるんですけどね。
斜視ではないと断言されました。
ただ、別の問題がひとつ発覚。
末っ子は左右とも逆さまつげなんだそうです。
特に右がひどく、角膜も傷ついているそう。
逆さまつげは成長と共に治ることも多いようですが、低学年位まで様子を見て治らないようであれば、手術が必要とのことでした。
まさかの展開にびっくりしましたが、早めに把握できてよかったです。
斜視ももしかしたらその違和感からくるのかもしれませんね。
眼科領域は知識も全くないので、改めて勉強してみようと思いました。
最近は、学生時代の友人からラインでメッセージをもらうことも多くて、
がん看護の研修があるから行ってくる
とか、
今、助産学生の臨床実習の指導者をしてる
なんていう話を聞くこともあり、すっかり置いてきぼりの私です。
うらやましいとは思うのですが、現実的には復職はまだ難しいですね。
昔、主人に
今でもいっぱいいっぱいなのに、仕事してもっとイライラされたら困る
みたいなことを言われたこともあるし。
うん、ごもっともという感じ。
反論の余地はありませんでした。
こういう機会に少しずつ勉強をするくらいが、今の私にはちょうどいいのかもしれません。
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