ナツミンです。


 
チャガルチ市場で昼食を済ませた私達が向かったのは、甘川文化村。


 
 
甘川文化村に向かうタクシーの中。
運転手さんに聞かれる。
 
車日本人?飛行機動いてるの?
キョロキョロあー・・・私達、ソウルに住んでます。
車ア~
 
もちろん韓国語で聞かれたので
おそらく聞かれたであろう質問に
おそらく合っているだろう回答をする。
 
 
そんな会話をチラホラしながた到着した。

この画像からは分からないが、甘川文化村は坂の街だった。

この辺りは、朝鮮戦争の際、避難した人達が家を建てた地域らしい。


入口から入ってすぐ、素敵なアートにお目にかかれる。



可愛いお店があったり、案内の標識も可愛い。

至る所にフォトスポットがある。


で、画像を撮ったり

 
画像を撮ったり

 
画像を撮ったり


画像を撮ったり


画像を撮ったり


画像を撮ったり


画像を撮ったりでなかなか進めない。

 
アートや壁画、お店など、人気の場所は、フォト待ちの人が並んでいた。

 街全体が可愛いため、通るルートによって見どころが変わる。

 
まして坂道。
 
 
真顔けっこう坂道だな。
キョロキョロうん。でも北漢山に比べたら全然なんてことないよ。
 
 
最近の私は、ヒーヒー言いながら登った北漢山が基準のため、だいたいの坂や階段は余裕に感じる。
 
韓国のマチュピチュと言われている?감천문화마을(甘川文化村)

私はマチュピチュに行ったことがないので、その街並みに似ているのかどうか全く分からない。
なので、
マチュピチュと言うよりは、長崎に近いものを感じた。

狭く急な坂道。

そんな街の中を、登ったり下ったりしながら、2時間程度ウロついて終了。
 
 
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