自転車を貸してくれたおじさんが、お寿司をご馳走してくれたり、おじさん友達が集まっていたゆんたくに連れてってくれた。


舌が痺れる毒のある小魚があるらしく、酢で毒はなくなるからとオススメされた小魚を食べた。




味は…





酢醤油の魚。




他に言いようがない。

私はきっと食レポの才能はないだろう。

小魚↓




それにしても島民同士の会話は全く聞き取れなかった。

単語すら聞き取れないのだ。

まだまだ知らない世界が多いなーとしみじみ感じた。