中学生の私を世界に導いたのはアメリカだった | 意識改革プロジェクトのブログ

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宇宙に無駄な生命は一つも生まれる事が出来ません。
あなたは今回も自分の為に生まれ直しているのではありません。
人として生まれ直している自分の存在の意味と価値と必然性に気づき、皆で共にこの人生での目的であった意識覚醒レベルにステージアップしましょう。










私が大好きだった

古き良きアメリカ

中学の時

昼休みの時間に図書室に時々飛び込んでいた

其処にはアメリカの大都市や

アメリカ大陸の大自然の写真があったからだ

私をアメリカが世界に地球に宇宙に導いた

更に世界中と宇宙の写真があったからだ



この音楽が流れると
何時もそのときの事を何故か思い出す

その時の自分は確かにアメリカに憧れていた
確かに.....



歳を取ってから皆が知らないアメリカの心の裏を知った

それでも今でもアメリカが好きだ

いや世界中が大好きだ

何が自分をそんな気持にさせているのか




歳を取ってからやっと判った

国がどうのこうのではないのだ

人が素晴らしいのだ

スポーツでも

音楽でも

芸術でも

エンターテイメントでも

科学でも

物理でも

医学でも

宇宙開発でも

様々な面において

確かにフロンティアが存在していた


唯一つカネに騙された事が汚点と成って

カネで繋ぐ過ちの意識連携となり

世界からカネに騙された国として見直される事と成るが

其処にも確かな人々が息づいているのだ

良い事と悪い事の見本のような国ともなる




私は素晴らしい人が大勢いるアメリカも

今でもこれからも大好きだ

その気持は世界中に繋がっている






我々は

何処の国に対しても

限られた情報だけで

特に操られた政治などで

勝手にイメージを固定してしまっている事に

注意すべきだ



世界中の何処の国にも

あなたを幸せにしてくれる人達が居るのだ



その事を知るべきである





具体的に言い換えれば

各国の政治家も決して

各国国民の代表でもなく

各国国民の代弁者でも無い




此れで世界が治められる訳が無い