
NASAが隠蔽してきた月面遺跡を全部暴露

quasimoto.exblog.jp/ より引用↓
http://quasimoto.exblog.jp/17387155/
みなさん、こんにちは。
日本ではほとんど報道がないから私も今日までまったく知らなかったのだが、最近中国がChinese Lunar Exploration Program
http://en.wikipedia.org/wiki/Chinese_Lunar_Exploration_Program
によって中国製の月探査衛星「Chang'e-2 Orbiter」
を月の周回軌道を回らせることに成功し、かつての日本のかぐやのように、ハイビジョン映像を起こり続けているという。
残念ながら日本のかぐやは、米軍やNASAの協力な指導下(というか、支配下)にあったために、NASAが行って来た様々な隠蔽工作の餌食となり、せっかくの情報もほとんど我々の目に届かなかった。ところが、中国はイルミナティも米軍もNASAの力も及ばないため、月の生映像をそのまま世界中に送り続けているらしい。
で、その結果は?
というと、これまで月には何ものかが作った遺跡のようなもの、基地のようなもの、タワーのようなもの、ドームのようなものなどがあったと、NASAの月探査時代から言われて来たものが、すべて「真実」であったということが分かりつつあるというのである。したがって、もうNASAが隠蔽することはまったくできない時代になったのである。これはすべて中国科学院のおかげである。
以下にそういう最近の映像をYouTubeで見つけたので、ここにもメモしておこう。

Possible Alien Moon Base Captured By Chang’e-2 Orbit – Feb 14, 2012
http://www.thetruthbehindthescenes.org/2012/02/17/possible-alien-moon-base-captured-by-change-2-orbit-feb-14-2012/
Alien Moon Base Captured By Chang'e-2 Orbiter 2012
China's New Moon Photos Amazing Moon Bases? High-Res !!!
いやー、中国は偉い! 中国よありがとう。日本のかぐやは税金の無駄だった。
以上引用部分↑
関連ISSO参考過去ブログ↓
アポロ20号が撮影した月面古代都市
詳しくはISSO参考過去ブログ↓
イルミナティ体制下にあるNASA
http://hama-sush-jp.pro/stageup-gate/entry-11086084897.html?
月面の真実に関しては、日本のJAXA月面探査衛星“かぐや”が撮影したNHK放映前の隠蔽修正されていない本当の真実を伝える動画がリーク情報証拠として残っています

この様にTV放映は世界統一されて重要な情報は真実が隠蔽されて来ていたのです

詳しくはISSO参考過去ブログ↓
月の真実
http://hama-sush-jp.pro/stageup-gate/entry-10924274998.html?
他の関連知識としてISSO参考過去ブログ↓
UFOの真実を知る事がこの世の正体まで知る事に成ります-続編
地球人類のネクスト・ステージに向う為の意識改革の必要性と先端科学と物理学と技術は実現可能レベルにまで、既に研究されています

此れまでのCSETI活動UFOコンタクトの実写記録部分が動画開始43分位から紹介されています

↓前回ブログの後ろ部分まで少し遡って続編を掲載します↓

http://hama-sush-jp.pro/stageup-gate/entry-10911290250.html
M:この日曜日には驚くべき著者、ドクター・ルナとドクター・フラツスカを呼んでいます。彼らは「宇宙に向かって」と言う本を書いて宇宙の存在と幻覚でコンタクトする方法を説明しています。このような方法に妥当性がありますか。
SG:他の人の活動に意見を言うのは好きではないですが、私の言いたいことは、確かにある人は色々な薬品などの増強剤を使うのを知っていますが、正直に言って、私の過去、伝統的なベイダーやサンスクリプトでは、人々は意識の力と黙想の状態を理解しています。彼らは自然にそのような方法とは違う、より有機的な修練をしています。これは他ならぬ私の過去の経験で、この方がより安全でより健康的だからです。基本的に、この方法で私は多くの人を訓練しています。これを勤労感謝の日の週末にマウント・チェスタで行います。また11月にはcseti.orgに掲載されているように、ジョシュア・ツリー・ナショナルパークで行います。昨年は実際にETが宇宙空間からやって来て、それが写真に収められ、cseti.orgに掲載されています。特に高解像度のスクリーンで見ると、驚くべき写真であることが分かります。我々が分かった事はコンタクトが出来ることと、それとG7の中のある国の首相と国防相から、彼らのグループにコンタクトの訓練をするよう要請がありました。米国と遠くない他の国の上の方の人々はこの事を本気で真剣に考えています。と言うのは彼らは基本的な事を理解しているからです。つまり、彼らETはここ、地球上に来ている。もし地球に来ていて、光よりも早いスピードで他の次元に入る事が出きるなら、他の次元に入るときにかかわる意識や思考の多くの現象を知っていると言う事です。CIAのある人が言っている言葉にWSFMと言うのがありますが、何か放送局の名前見たいですが、これはWeird Science Flicking Magicの略称ですが、冗談ではなくそう呼んでいます。彼と私が、実際そのような装置を制作した科学者と話をした時ですが、この種の物理学を研究するには意識と思考の物理学を研究しなければならないことに何の疑問も持っていません。マクドナルド・ダグラスの中でUFOに関する調査を任されたシニアー・エアロスペース・エンジニアであるドクター・ウッドは1950年代にET文明は意識と思考の領域に直接結合する装置を開発していると結論を出しました。私も1991年、19年前にこの事について綿密な調査を行いましたが、ドクター・ウッドはそれを読んでいますし、また、エアロスペース・インテリジェンス・コミュニティーの会合ではドクター・ウッドは私の方に向かって「どのようにしてそれが分かったのか」と言いました。私は「18歳の時、コンタクトしているから知っているのです」と答えたのです。何の疑いもなく、何かが次元を超えて起こっている事を感じました。
M:そのことについて少し話していただけますか。
SG:そうですね、これは「隠された真実と知識」と言う本に書かれています。それは自叙伝見たいなもので、私の子供の時からの個人的な体験を説明しています。私が17歳の時1973年3月、今は55歳ですが、その時は17歳でした。そこで私は殆ど死にかけた経験をしたのです。私は重い病気で、この死にかけた経験で何が起こったかと言うと、私は体を抜けて、怒った顔をした男が電光を投げつけている門に出る代わりに、他の宇宙に行きました。そこで信じることのできない驚くべき宇宙の認識と拘束されない知を経験したのです。私は体以外には何もなく、死の後も何もないということを信じている環境に育ったにもかかわらず、そのような事を体験しました。その時には、また2,3人の神の意識の存在と言うべきものにも遭遇しました。それが私の人生を変えました。地球に戻って来て、意識を取り戻どし、起き上がるやいなや病気から回復しました。それから黙想の勉強を始めました。それがベイダーの黙想から現代の黙想までを勉強して現在それを教えている理由です。その六ヶ月後、ノースカロライナの山の山頂で黙想をしました。それは深い黙想で再び体を抜け宇宙に上がって行きました。その黙想の最後で、私は立っていて、小さなETが横に来て私の右肩を触っていました。私は非物質化されてなくなってしまったと思いましたが、その存在と飛行船の上にいた時は基本的に我々は一緒に黙想をしているような経験でした。皆さんはどうしてそんなことを話すのかと聞きますが、これは直線的な宇宙観ではなく、説明が難しい、何か宇宙の存在を超えた経験だと思います。しかしこの経験からプロトコールを考え出しました。それに基づいて、現在皆さんに教えています。それは、拘束されない知、大宇宙へのリモートビューイング、ETを見つける、意識の中にETを見つけたらはるか上空から、たとえばミシガン州から次第に自分の居るカウンティーにズームして行く方法です。これは皆さんが理解しなければならない事で、ETは分かっています。人間はこのような能力を持っています。全ての意識をもった存在、我々もそうですが、は意識の純粋な状態を経験するし、それを使う能力があります。これが、我々がリモート・ビューイングやプリコグニションを行う理由です。これが皆さんに分かってもらいたいことの一部ですし、どのように私が非常に若い時から興味を持ってきたかの理由です。私の18歳の時の経験は正直言って、圧倒的であり、美しいもので、怖がるようなものではありませんでした。私が始めに、その存在を見たときは、この私のそばにいる動物は何だろうと思いました。その時、私は18歳の子供でした。私はスキージャケットを着ていましたが、右肩を上げジャケットを見ました。そして実際にETが手を触れているのを見ました。静電気が私の周りじゅうで起きていて、その時の髪の毛は現在よりも多かったのですが、髪の毛が全部立っていました。ここで起きたことはETが非物質化されてETと一緒に他の存在の状態になったのです。
M:驚きですね。実際、私も深い黙想の中で宇宙を見たことがあります。ですからどこからこのような話が来ているかよくわかります。
SG:それは素晴らしいですね。
M:他の人がこのような話をするのに驚いています。私だけの考えかと思っていました。
SG:実際、それが、私が進んできた道で、この課題に専念してきました。勿論、私の人生には他の事も必要でした。私には4人の子供がいますし、医者であり、緊急医療の責任者でもありました。しかし何時も私の頭の中にあったのは、我々が惑星間の文明になること、貧困と汚染のない文明になること、広範囲の人類の改革、意識の改革を通して、全く新しい歴史、新しいサイクルを開こうとする未来のビジョンなのです。それで、その時が来たと考え、数年前、医師を辞めました。それは皆さんが、最初に、この現状を理解することと平和的な規範を持つこと、二番目には、平和目的で使うための科学技術の基礎を築くことが不可欠だと考えたからです。と言うのはどのようにその技術を使うかがこれから何千年もの間の我々の平和な未来がかかっているからです。これは夢想やユートピアのような幻想ではありません。その技術は現在、この地球上に存在します。ロッキード・スカンク・ワークの所長、ベン・リッチは、癌で死ぬ前に、私のチームの3人に話したことは、3つの事を話しましたが、第一に、この世には公開されない話などと言うものはない、第二に、貴方が想像できることは既にロッキード・スカンク・ワークで実際に作られている、第三に、我々は既に恒星間を光より早く飛ぶことが出来、ETを母星に帰還させることのできる技術を持っていると話しています。これがロッキード・スカンク・ワークの所長の言葉です。これはその会合に出席していたドクター・ハプートやその他の人々によって確認されています。皆さんは全く新しい世界が可能であるという事実を知る必要があります。それには、これに対して立ちあがる勇気が必要です。実際には、我々は意識的にも、経済的にも環境的にも、自由になる能力を持っているのです。 これまで通りに70億人の人が石油を燃やし続ける事は出来ないのです。中国で何が起こっているか、それは環境的なホロコーストと言えるものです。彼らは我々が1800年代、1900年代にやってきた産業革命をやろうとしているわけで、12億人の人が一度になってそれをやろうとしているわけです。石炭や石油を消費して、何十億の人々が車を運転する事によって、また何十億の人々が電気を使う事によって地球が受ける影響は恐ろしいものです。我々はそれを救う事が出来るし、救います。それは「もしそれをやれば」ではなく「いつ」やるかと言うことです。そして必要な時は、皆が一緒に集まります。私はそのために世界中の政治指導者を勇気づけようとしています。世界の指導者を知っていると思いますが、私はある時点で文字通り王位なども含めて、彼らと会合を持ちました。信じられない事は真のリーダーシップが欠けていることです。もっと強いリーダーシップが必要です。これが皆さんを勇気づけようとしている理由です。 ディスクロージャー・プロジェクトdisclosureproject.orgとオリオン・プロジェクトorionproject.orgに請願書があり、それを皆さんがファックスや手紙で大統領や国会議員に送り、この問題に今、関わらなければならないと要請することが出来ます。
M:驚きました。
F:私は一般の人を説得することが鍵だと思いますが、それはまだ早計で、英雄は今の世界の支配者を鉄砲で征服する市民軍と言うのではなく、英雄はエイリアンやフリーエネルギーなどのことで馬鹿にされている科学者です。どのようにして・・・・
SG:それが問題の全てです。最近、バチカンはガリレオの無実の罪を認めました。これが人類が進んできた道です。ここで言っておかなくてはならないことは、秘密にした理由の100%が科学的な理由ではないのです。ジェット・プロパルション・ラボラトリーの科学者を知っていますが、10月2日、3日、3日のリオリコのコンファレンで話すリチャード・シー・ホーグランとこのことについて話したことがありますが、この科学者が言うには火星には建造物があり、古代のET文明が存在していた証拠があり、その古代ETと地球には何らかの関係があったと言う話です。どうしてこの話を隠すのかと私は聞きました。「それは我々が考えるような理由ではない」と言ったので、「それでは何故隠すのか」と聞きました。そしたら、「もしそれが分かったらこの地球上のすべての宗教の基本的な正統な信仰が崩壊してしまうからだ」と言いました。それで私は、「変革をする良い機会ではないか」と言ったら、「いや貴方はその権力の大きさを分かってはいない」と言われました。つまり科学的な技術的な理由の他に、不思議な、間違えた宗教的な理由がありました。と言うのは、恐竜の混迷について6000年前に我々人類が書いたとは、とても信じることが出来ないからです。もしその情報を見つけるなら何千年も何100万年も遡らなければならず、そこにはET文明の介入が地球、火星、その他にあることが分かるでしょう。不幸にも、そのような世界観は現在の神話が続くことを望んでいる権力を培っているのです。そしてそれが解決されねばならないもう一つの問題なのです。
M:全くその通りです。
F:家にいて普通、聞くメディアで言われていることは、「フリーエネルギーなどは存在しない。そのようなものは出来ない。我々の奴隷状態は続く。恐ろしい破局が2012年に起こり、我々は殺される」と言うことです。
SG:2012年については興味のある話があります。最近、ワシントンの政治家にそのことについて聞かれた事がありますが、マヤの2012年は一つの歴の終わりであると同時に、それは新しい歴の始まりで、実際それを祝う時なのですと答えました。一つの時代が始まり、そして終わり、つまり世界が終わり、そして次の時代が始まる、それが祝賀なのです。その両方が同時におこると言うことです。一つの時代がはじまり、前の時代が終わると言うことです。このような観点から見ることが出来ます。これが問題の一つなのですが、一般の人はこれを間違った終末論の観点からしか捉えようとしないからです。「この世の終わり」と言う歌を歌っているみたいです。前に一度西海岸のあるところで2000人の聴衆を前に話をした事があります。皆その歌を歌っていましたが、そこで私が言ったことは、分裂、分離、破壊等を抱えた一つの歴史の終わりであると同時に、調和、恒久平和、フリーエネルギー、高度な文明、星間旅行、そして高揚された意識を持った新サイクルの始まりなのです。これはどちらの側につくか、コインのどちらの側を見るかで、私は破壊されるものよりも創造されるもののために働くことを好みます。
M:宗教が一番大きな影響を与えていると思いますが、地球に飛来した古代の宇宙飛行士についてはどう考えますか。サマリアの碑や人類は遺伝的に彼らによって造られたと主張する理論ですが。
SG:私には遺伝的に作られたかどうかはわかりませが、ギャップ、ミスイングリンク、モダーン・ホモサピエンスは既に地球に来た他の存在によって補完されたかも知れません。また思い出すことは、私が思うのには、文字どおり、ムー大陸、アトランティス大陸等の世界の大陸の全ての文明は数万年前でなく数百万年前に遡り地球上に存在していたと思います。地球は数十億年間、回転していて数億年間生命を育んでいます。ここでドクター・ロ^-ダーやドクター・ブラボーと働いていて、私の家でも会ったことのある、3文字の政府機関で多くの仕事をしていたトップ・シークレットのセキュリティー・クリアランスを持っている科学者の話をしましょう。彼は、どのように動くのか、何に使われたのかを研究するために頻繁に古代文明の人工物を与えられたのですが、その中のあるものは古代のETの装置で、あるものはどこから来たか分からない他の文明からもたらされた古代の地球のものです。これらは、同じように、考古学、歴史学、基本的な正統な信仰などを転覆させてしまうため、秘密にされています。しかしこの科学者は山師ではなく本当の人物で、現在、我々のプロジェクトに参加して、私とチームに知っていることを話しています。その通り、古代にETとの接触がありました。ベイダーに書かれているモナーはどうかと言うと、ETの乗り物だったかもしれません。その他の証拠は空飛ぶ円盤やUFOのようなものを描いた、記録され放射性炭素年代測定法で証明された、数千年まえの古代の壁画などです。全く新しいものはないと思います。何が新しいかと言うと我々はこの文明に意識の改革をもたらそうとしていることです。その中で意識と科学の観点からこれらの事を理解し、新しい世界をその知識で造ろうとしています。
M:休憩を取りやめます。時間があまりありません。それでもう一つ質問がありますが、いいですか。ノルウィエーの竜巻ついて説明してください。
SG:それについては起こる一週間前に知らされていました。
M:はは。
F:うわー。
SG:インテリジェンス・コミュニティーの2人の話では、それは人工的なもので、スカラー兵器を誇示したもので、オバマがノーベル平和賞を受賞したノルウェーの上空で竜巻を起こしたのです。それがノルウェーの竜巻です。
F:有難うございました。説明されました。
M:オーケイ。この放送では数え切れないほどの論議が行われています。
F:そうです。
SG:我々にはそれが何だかよく分かっています。
F:オーケイ。いいですね。
M:他の技術もありますか。
SG:いえ、特にありませんが、彼らが完成した高次元の電子装置で、兵器に出来ます。それはETではなく人間が造ったものです。皆さんが知らなければならないことは、60年間と言う長期間と何十億ドルに届く闇の予算がこれにつぎ込まれて、驚嘆するような装置が完成している事実です。それは危険と約束の両面を持っています。危険な面はそれが間違った使われ方をされることです。約束と言うのはそれを賢く使って、この惑星での全く新しい生活を実現することです。
F:ETが情報を集めている理由は我々が核兵器を製造し、それを使った事実があったからだと思いますが、それが全ての始まりでしょうか。
SG:当にその通りです。実際に、英国のインテリジェンス・エージェントが1990年代私に話したことは、我々には核兵器が確実に必要で、それをホーンズ・ネストに保管していました。基本的に彼らはこの文明は今や全世界を破壊する能力を持っていると同時に宇宙空間に出ていくことが出来る事を示す大きな赤の旗が地球の上に立てられているのを知っています。思い出してください。1945年から1955年そして1960年にかけて我々は原子爆弾や水素爆弾などの熱核兵器の開発と同時に宇宙に出て行きました。皆さんが理解しなくてはいけないことは、これが宇宙の秩序に過大な懸念をもたらしていることです。というのはそれがこの美しい地球を破壊するだけでなく、他の惑星に脅威を与えるからです。これが、皆さんが理解しなければならないことです。国防省で高官に会った時に、言ったことは、貴方がたは、他からの脅威ばかりを見ていますが、立ちあがってET文明を見あげ、過去100年の間で2億人の我々の仲間を殺し、いまや全世界を破壊する能力を持っていて、これらの学ぶべきことから何も学ぼうとはしていないことを感じなければならないでしょうと言ったのです。これは星間文明にとっては非常に大きな懸念です。彼らは、明らかに敵対的、暴力的ではありませんが、彼らは我々の管理されていない交戦破壊力を懸念しています。
F:彼らは、我々の霊的な、感情的な、精神的な成熟度が科学技術の成熟度と整合していないという事実を最も懸念していると思いますが。
SG:それは私が何時も言っていることで、100%正しいと思います。技術的な能力よりも社会的、霊的な発達が遅れていて、そのバランスを取らなければならないと思います。そうしないと危険です。
M:誰がそれを解決しますか。必要な高揚した意識を持っていない支配者がいる一方で、こう言うのは気がひけますが、他の言葉が浮かびませんが、宗教に洗脳されている人々が居て、古い世界に、古い価値観に・・・
F:暗黒の時代。
M:その通りです。
SG:理解しなければならない事は、米国でノーウィック・サイエンス・グループが1990年代に研究した結果によると、少なくとも25%のアメリカ人は良き未来と発達思考を持った文化人であることです。私は機会がないとは全く思いません。私は他の事を考えます。それは、多くの事を秘密にしているマジャスティック・トウエレブというグループの事です。私が最初にCIA長官に話をした頃1993年ですが、その時はこのグループの70%は私の提案に反対していました。それが今では70%が私を支持しています。
F:そうですか。
SG:オーケイ。三分の一は暴力的で危険で、我々がやっていることを嫌っています。私はUFOタウンの町長をやっているわけではないので、問題にしていませんが、大事な事はこれらの人々は実際に進化しています。あまり話したくはないですが、私は秘密のプロジェクトにかかわっている人達と多くの時間を共にしましたが、彼らは学び進化しています。問題は権力争いです。私はネザラを3年間指導した時に、全人口が色々な機会で威嚇されるのを見ました。それは下位文化では本当に起こることです。しかしこのグループを見れば、全く単一ではありません。人々は彼ら全部を悪魔だと考えています。しかし現実にはその中の多くの人々が進歩を望んでいます。しかしそこにはディック・チェイニーのような強硬論者がいます。かれは絶対にこれを公開したくないとの立場を取っています。それに冷酷です。何が起こらなければならないかと言うと、善良な人達が狂った犬にむかって勇気を持って立ち上がる転機が必要です。ヒットラーに挑戦する時と少し似ていると思います。我々はこの狂った男達をあまりにも長い間ほっておき過ぎました。誰がこの冷酷な人々に立ち向かって行くのでしょうか。どのような生命や安全を脅かす脅迫があろうとも、このような無視した危険な態度に立ち向かって行かなければならない、私の付けた霊の戦士という概念です。これが真の挑戦だと思います。オバマは就任式の前の日曜日にロバート・ケネディーが言った、「欠く事の出来ない資質は光り輝く知性等よりも倫理的な勇気である」を引用しました。これが我々に必要な事です。貴方をやめさせようとしている極めて強力で冷酷な人々に立ち向かうと言う困難な事を成し遂げる霊的な勇気です。私は一人の忙しい上級科学者と最近、ワシントンで会いましたが、彼はもしあることを公に話すと、彼自身だけでなく、夫人と子供そして孫を殺すと脅迫されています。そして夫人もそれは本当の話だと言っていました。
F:驚きました。
SG:当にこれは本当の話です。私も脅かされています。しかし私は脅し脅迫には屈しません。気になりますが、前進し続けなければなりません。
M:当にその通りです。
F:私もそう思います。
M:彼らに影響されるわけにはいきません。
SG:そうです。私は17歳の時の死にかけた経験から、死というものはないし、それを恐れる理由もない事を学びました。一度陸軍のインテリジェンスに脅迫されたことがありますが、殺したければやってくれ、私があの世へ行ったら、ここにいるより貴方達が余計困るだけだと言ってやりました。
M:F:SG: (笑い)
SG:彼は実際私が何を話しているか知っていて信じていました。霊的な強さを持っていなければなりませし、子供じみた脅しに屈してはならないと思います。しかし残念ながら、私の知っている政治家、企業家、裕福な人々の多くは脅えています。彼らは今持っているものを失いたくないと思っています。彼らの持っているものを片づけて、捨ててしまうことが一番の早道です。そして正しいと思うことをやるのです。しかしそれが一番難しいことなのでしょう。私はエンジェルではありませんし、色々な間違えもします。私のチームによく言っていることは、我々はそれの先を行っています。それは強い勇気が必要です。それが秘密のプログラムを運営しているマジャスティック・グループの人々のためのモデルにしようとしているものです。また同時に政治家や科学者、ドクター・ローダー、ドクター・ブラボーや私のチームの他の人達は多くの場面であらゆる種類の障害や嘲笑にたいして彼らが勇敢に立ちあがっているのを知っています。
M:チャット・ルームからいくつかの質問がありますが、いいですか。多分5分か10分ぐらいですが。もしタイム・トラベルが本当だとしたら、次元間の技術をそれに利用できますか。あるいはこの次元間の技術はタイム・トラベルにすでに応用されていますか。
SG:オペレイション・ルッキング・グラスとオペレーション・レッドライトというプロジェクトが既に運営されています。その狙いは、時間と空間を変えることです。サイエンス・フィクションのタイム・トラベルのようですが、ET文明は既にそれをやっていて、幾つかの知られた事例があります。例えば、1980年代の非常に有名なレンドサム・フォレスト、ベント・ウオーターでのUFOの着陸ですが、何人かの将官が目撃しました。そこで何が本当に起こったかと言うと、黒のピラミッドの形をした飛行体が着陸していて、英国国防省は現在その着陸の痕跡を認めていますが、光輝く存在がそこにいたと言うことです。実際に彼らは我々なのです。彼らは500,000年後の未来の我々なのです。核戦争の危険性を我々に警告しに未来から戻って来たのです。その当時はこの基地は秘密の核兵器基地で、それを知られることは冷戦を不安定にするため秘密にされていました。興味深いことは、それがETかどうかということですが、それはETです。同時にそれは地球を出て宇宙に行った50万年未来の人類でタイム・トラベルで地球に戻って来たのです。毎日ではないですが、このような出来事は起こりうることです。これは時空間の形成を混合することによって可能なもので、皆さんが考えるような、固定的、直線的なものではありません。
M:もうひとつ質問があります。誰がこの地球をコントロールしていますか。イルミナティのようなグループでしょうか。
SG:前にも触れましたが、マジェスティック・グループがこの問題と幾つかの他の問題を取り扱っています。200人から300人の会員からなる委員会がありますが、私はイルミナティーとは呼びません。多くの人はビルダーバーグや他の組織に言及しますが、それは違います。私はそれらのグループの人達に会ったことがあります。殆どの人達は何が起こっているかを知るために私に会いに来ます。現実は、そのグループは極めて進んだ科学技術を持っていて、選ばれた人々からなり、誰からも管理されず、単一ではなく、非常にダイナミックです。皆さんに私がよく言うことは、もし皆さんが立ちあがりこの問題に取り組めば問題の解決は前進します。もう一つの点は皆さんの黙想と祈りも、またこの状態を変えると言うことです。科学者は、科学と同時に意識が働いた時に当に驚くような事が起こるのを目撃しています。彼らは古い時代の権力を持ったグループではなく、同時に宇宙の意思はそのような曲がった人々を正すと言うことを皆さんは理解する必要があるでしょう。皆さんはこの権力を持ったグループに非常に畏縮させられています。ビル・コービー、前のCIA長官が50億円の開発費をかけたフリーエネルギー装置を私のチームに手渡そうとしたのですが、私のチームのメンバーはビル・コービーが暗殺されてポトマック川に浮かんでいるのを発見しました。これは本当の話です。このような力は認知されていません。それは一方では張り子の虎のようであり、他方では必要以上の権力を手に入れていると言えます。皆さんが集まって一緒になると高位の存在はより強い力を人々に与えます。これが、皆さんが知らなければならないことです。取るに足らない小さな者は何もできないと思うかもしれませんが、実際はそれこそが権力者がそう信じさせたいことで、我々はそれを捨てて目覚めなければならないのです。
M:月についてどう考えますか。我々のゲストの一人が我々の月は空洞の宇宙船で表面は掘った塵を積み上げたものだと言っていました。そして数カ月あと、リチャード・ホーグランだと思いますが、ホボスは空洞で宇宙船かもしれないと言っていました。
SG:1990年代の中頃に会ったロシアの宇宙飛行士を含む多くの人達が、ホボスは空洞ではないですが、古代の衛星かもしれないと言っていました。我々の月がどうかは正直言って私にはわかりません。私の知っている事は我々の月には古代の建造物と新しい建造物がある事です。1969年の月面着陸の前、周回衛星を使って月の表面の写真を取りましたが、複数のディスクロージャ・プロジェクトの証人が月の表面の明るい部分と暗い部分の境界にあるターミネイターとよばれる地域にある非常に大きな建造物を取った写真を見ています。その建造物のあるものは非常に古く、あるものは新しいものです。これらは月面着陸の前、月面周回衛星を使って1960年代の中頃に取られたもので、私のチームの一人のウオルフと言うディスクロージャ・プロジェクトの証人がランドウェイ空軍基地にあるナショナル・セキュリティー・エイジェンシーの施設でその写真を見ています。私が思うところ皆さんが分かっていない事の一つとして、アームストロングが1969年に月面着陸をしたなら何故フィルムを予め準備したのかと言うことです。ETの乗り物が画面に大きく写されてしまうと言う万一の状況に備えて彼らはフィルムを予め準備しなければならなかったのです。実際ETの乗り物が月にいたのです。彼らはそれを見せたくないために、その部分を落としてつなぎあわせたのです。これが多くの人が我々は月に行っていないと考えている理由ですが、我々は月に行っています。ただその記録フィルムの全てが月面で撮影されたものではないと言う事です。
M:当にその通りだと思います。真実は自ずと姿を現すと言うことを知っています。
月面の真実に関しては、日本のJAXA月面探査衛星“かぐや”が撮影したNHK放映前の隠蔽修正されていない本当の真実を伝える動画がリーク情報証拠として残っています

この様にTV放映は世界統一されて重要な情報は真実が隠蔽されて来ていたのです

SG:そうですね。私はこれに関わった科学者から直接きいていますので憶測はしていません。私が言ったように、文字通りバズ・オードリンの家族に近い人からこの事を確認しました。
F:この質問は適当かどうか分かりませんが、911は2001年に行われたナショナル・プレスクラブ記者会見の数カ月後に起こりましたが、ナショナル・プレスクラブで起こった勢いが再び出てきたと思いますか。
SG:質問の意図は良くわかります。悲劇的な影響がありました。我々が開いたナショナル・プレスクラブでのdisclosureproject.orgのための記者会見は2001年5月9日で、セプテンバー・イレブンはその数カ月後の911です。起こったことの一つは、ディスクロージャ・プロジェクトが終わった直後、沢山の国会議員から問い合わせがあり、我々は国会公開聴聞会に向けた動きを始めました。そして911が起こり、皆の関心がテロの脅威に移ってしまいました。私には聴聞会をやめさせるために911を起こしたとは証明出来ませんが、これは彼らにとって非常に都合の良いことです。しかしこれは奇妙な偶然です。意識は実在に働きかけ、大きな意識のなかに現れるからです。もし8、9年前から何が起こっているかを見てみるならば、フランスの宇宙開発局が100000ページに及ぶ秘密にされていた記録を公開しました。またデンマーク、チリもおなじで、メキシコは記者会見を行い、パイロットがET飛行船を追いかけた記録を説明しました。また英国では国防省が数千におよぶ記録を公開しています。実際、ディスクロージャーという言葉が主要なメディアを始めとしてはやり言葉となり、その概念は全くスローダウンしませんでした。これは話さなければならないことですが、国会の公式な反応はそれに乗せられました。と言うのは彼らはツイン・タワーが崩れ落ち、国防省が攻撃されたことに過剰に反応したからです。これが計画されたものか、不幸な偶然かは私には証明できないことです。
M:他の質問はありませんか。
F:他にはないと思います。
M:私はまだ沢山の質問がありますが、、、、、
SG:10月2、3、4日のアリゾナでお会いしましょう。それについてはcseti.orgで見つけることが出来ます。我々は毎晩、星の下に出て、何が起こるか分かりませんが、コンタクトの手順を練習します。午後はホーグラン、コリン・アンドリューズ、ドクター・テッド・ローダーと私が講演をします。参加者と共に面白い会合になるでしょう。
M:素晴らしいですね。ウェブ・サイトをもう一度お願いします。それはdisclosureproject.orgとcseti.orgです。ここでアリゾナのコンファレンスの登録手続きの詳細を見つける事が出来ます。また11月に行われるジョシア・ツリー国立公園での週末の遠出に関する詳細も掲載されています。
参考資料:ディスクロージャー・プロジェクト日本語訳
M:すばらしいですね。本当に驚くばかりのゲストに話を聞きました。本当に貴重な時間を有難うございました。
SG:有難うございました。興味を持っていただき感謝します。
実際のインタビューはTruthFrequencyのサイトにあります。
↑以上が引用部分です↑
前回ブログと2回に分けて掲載しました