互いの為に各自が意識改革する3-3

歴史事実を知っても、絶対に対立存在を自分が心に創ってはならないこと
歴史事実を知っても、絶対に対立人物を自分が心に創ってはならないこと
歴史事実を知っても、絶対に対立組織を自分が心に創ってはならないこと
歴史事実を知っても、絶対に対立国を自分で心に創ってはならないこと
人間社会の為に地球の為にも何の意味も価値も在りません
其れが人類史を正常に進化させれるかどうかの分かれ目で在ります
過去の歴史事実が証明しています
過去の歴史事実が証明して来た様に、過去からの経緯を引きつり且つ自分側に引き寄せ自分側の為に生きたが為に、互いが不幸の経緯と結果を導く事と成っています
出身地が違おうとも、国が違おうとも、民族種が違おうとも、宗教が違おうとも、思想主義が違おうとも、遺伝子系列が違おうとも みんなが互いに全体の生命の為に必要な人であり生命体であり、必要な意識生命体=魂=霊=分散創造主=神の分身 存在なのです
誰もがあなたを幸せにしてくれるはずの存在なのです
お金で其れをできなくしています
お金が皆を幸せにすると言うのなら
何故極一部の人にしか何時の時代にもお金が偏るのでしょう
其の人達でさえ収入の割にはごまかし程度の貢献奉仕しか出来ないのでしょう
其の膨大な事実さえ皆には見えていないのでしょう。
何故知らないのでしょう
冷静に根本が異常である絶対的事実の蓄積に気付いてください
人間だけでなく他の生命も全て神の一部構成存在生命です
生命全部の集合体で神です
全ての生命が必要であり、偏った上下優劣関係は宇宙中何処でも存在し続ける事は出来ない様に成っています
特別な神や生命体は宇宙中何処にも存在出来ません
当然人間社会も同じです
細胞内内宇宙から銀河を束ねる外宇宙まで
どちらに対しても限界到達が無い無限かもしれない領域全てを宇宙とされています
其の宇宙全てに存在している生命が意識です
宇宙は意識で繋がり意識がパラレル宇宙を領域段階ごとに集合連携して其々に創っています
しかし其の意識ですら最上位生命では在りません
私達の心から常に新しく生まれ放たれている生命なのです
しかし心は意識の連携で生まれて私達の人生に与えられています
此の部分ですら完全な上下優劣は存在していません
ステージアップゲート「サウンド・セラピー厳選極上選曲リスト集より」
此処から本日の REGASY OF ASHES 引用部です↓
教科書にはない歴史(日本近代史)
http://mscience.jp/truth/?p=893

謎のフルベッキ写真
鬼塚英昭氏の新著『日本のいちばん醜い日』(成甲書房)を読むと、日本国家の真相は、明治維新で長州藩田布施一味に国家を乗っ取られたということであることが解る。
長州藩の田布施一味とは、山口県熊毛郡出身の政治家らのことである。熊毛郡の田布施町を中心にしている。ここは光市と柳井市に挟まれた寒村だった。
大室寅之祐=明治天皇、伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などである。むろん、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。
小泉前首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人である。鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落である。
小泉純也は上京して小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となって「小泉姓」を名乗り、日本国籍を取得したのだ。小泉の次に安倍政権、そのいずれもが朝鮮人部落だった田布施の出身であることが偶然であるわけがない。
ユダヤ国際金融権力は、こういう人間を使って、日本乗っ取りを支援しながら、連中の弱みを握って、思い通りに支配してきたのだ。ユダヤは徹底的に日本の事情=弱点を探って研究しつくしている。例えばとして、鬼塚氏は幕末に英国公使パークスは、外交官アーネスト・サトウを使って日本の被差別部落を調査させている。
『日本のいちばん醜い日』に益田勝実氏の文章が引用されている。「天皇様をお作り申したのはわれわれだとは、明治以前に生まれた長州の老人たちによく聞かされことだったが、近代天皇制以前には、京都に天皇家はあったが、天皇の国家はなかった。
尊皇派が考えていた天皇の国家の考えは思想として獲得されたもので、現実に京都にいる天皇という実在の人物に合わせて作られたものではなかった。かれらが求めている天皇と現実の天皇と、いくらか融和出来るうちはよいとして、その矛盾が激化すると、……激化すると、天皇を取り換えてしまうほかなくなる。
わが家に空襲で焼けるまであった孝明天皇使用の皿は、おそらくまだ長州と天皇の間がうまくいっていた、蜜月時代にもたらされたものだろう。
奇兵隊挙兵の翌年、1866年(慶応2)の暮れには、孝明天皇は謀殺されてしまった。もちろん、仕組んだのは江戸幕府ではない。志士側で、天皇が倒幕の障害になりはじめたからである。今日では、このことはもう公々然の秘密となっている。(益田勝実『天皇史の一面』より)」
益田勝実は長州の国家老一族である。だから田布施の住民を虐げた側というか、支配した(あるいは敵対した)側である。
その子孫である益田勝実が、「てんのうはん」、つまり、山口県熊毛郡田布施町麻郷(おごう)に生まれ、孝明天皇の長子睦仁の替え玉となり、明治天皇となった真相を突いたのだ。
『日本のいちばん醜い日』では、「大室寅之助は田布施の生まれ、……伊藤博文(林家が伊藤家の本家)と「虎ノ門事件」を起こした難波八助は一族である。
また宮本顕治(日本共産党)も一族。そして、木戸幸一も系図に入ってくる。
京都大学教授でマルクス主義を木戸幸一、近衛文麿に教えた河上肇も一族である。
そして、大室寅之助の生家の近くに岸信介一族の生家もある。この地から代議士の国光五郎、難波作之助が出ている。
また、元外相松岡洋右も岸信介の一族である。あの終戦内閣の最後内務大臣安倍源基も大室寅之助の生家の近くである。
……大室寅之助が南朝の末裔であるという説があるが、確たる証拠は私の調べた限りではなに一つない。むしろ、北朝鮮系の被差別部落民ではないのか、と思っている。」(「日本のいちばん醜い日」より)
明治維新から日本の国家中枢に君臨する一族には、このような真相があるのである。
鬼塚氏も書いているが、瀬戸内海の沿岸や島々には被差別部落が多い。そこからアメリカや中南米に移民として行かされた人も多い。「家船漁民」といって、船上で暮らす人々も瀬戸内地方には多かった。
いずれも彼らはマレーシア方面から漂着した平家系の民であろう。源平の戦いがあった平安末期、貴族となって権勢を誇った平清盛一族は、(八切止夫によれば)マレーシア方面から比較的新しく紀伊半島に“鉄器を持って”漂着した部族であった。
その彼ら貴族化した平家を、それ以前に土着していた北条氏らの平家一族が源氏(頼朝や義経)という馬を扱える部族を使って日本国内から放逐したのがあの源平の戦いである。
だから清盛一族側の貴族化した平家は、海洋民族だったから騎馬戦は得意ではなく、義経に追われると瀬戸内海を下関(壇ノ浦)まで逃げた。
当然瀬戸内海には海洋民族である土着の平家系のいわば海賊もいたのだが、彼らは北条側の平家に就いて義経に協力したため、貴族化した平家らは撤退せざるを得なかった。だから源平の戦いとは、本質的に“新来の平家”と“旧来土着の平家”との内ゲバであった。
それで勝った側の北条平家は、源氏系統=北朝鮮系を皆殺しにし、生き残った源氏系部族人間は別所などと言われる被差別部落に追い込んだ。
おそらく瀬戸内一帯に土着していた源氏系の部族も別所などの被差別部落に押し込めて、まともな活動ができぬように圧迫したと思われる。
その一つが山口県の熊毛郡なのであろうし、遠く鹿児島にも同様の田布施として源氏系部落を作ったのではないか。
田布施という所は「正直いって、住むのに悪条件だらけの土地であった」と鬼塚氏は書いている。
あるいは「やたらと寺の多さに気づく」とも書いている。権力者が寺院を使って被差別部落を抑えつけたのだろうし、本来は白山信仰を持ち仏教には転向しない源氏系(北朝鮮系)を強引に仏教徒にしようとした痕が、田布施の寺の群れなのだろう。
鬼塚氏は、田布施出身の大室寅之祐の家が漁業を営んでいないことを指摘している。
ということは大室家が平家ではないことを意味している。平家系の庶民の職業は、漁民か百姓と決まっていたからだ。鬼塚氏は大室寅之祐が北朝鮮系の被差別部落民ではないかと言っている。「週刊朝日」06年10月6日号に掲載された「家政婦は見た~安倍晋三研究」で、安倍家の家政婦の証言として、安倍晋三の父・晋太郎は、日頃から「自分は朝鮮だ」が口癖で、亡くなったときの遺骨を見ても韓国系の体型だったと言っている。
田布施(または熊毛郡)出身の一族郎党が国の権力を握っていることに変わりはないようだ。
安倍晋三は統一教会と縁が深いのだからまさに朝鮮半島勢力である。明治天皇とその取り巻きが、なにせ田布施出身の朝鮮人系統なのだから、現実の政治はその流れに沿うのである。
終戦時(と開戦時)に外相だった東郷茂徳は、鹿児島の朝鮮人部落出身である。本名は朴茂徳である。鹿児島ではあるが、田布施と同じ出自なのだ。
だから昭和天皇は終戦の大事な時期に、東郷茂徳を起用した。
東郷に外交ルートを使った終戦工作、すなわち天皇の身の保全と、天皇家の蓄財の隠蔽を命じたのである。
東郷はA級戦犯となり、服役中に病没しているが、おそらく真相を知る人間だから消されたのであろう。
先に紹介したが、終戦時の安倍源基内務大臣は熊毛郡の出身で、安倍晋太郎・晋三との結びつきは不明らしい(家紋は同じ)が、大室家とは親族だという。
安倍源基は周知のように、戦前、警察権力を一手に握った男で警視総監をやり、特高警察で君臨した。
言ってみればゲシュタポかKGBの親分のようなものだ。権力者にとっては重要なポジションである。これもまた朝鮮人系が握っていたのだ。
さらに。鬼塚氏が指摘しているのは、終戦時の内閣では大分県出身者が多いという。
阿南惟幾陸相(竹田市出身)、梅津美治郎陸軍参謀長(中津市出身)、豊田副武海軍軍令部長(杵築市出身)、また重光葵(東久邇宮内閣外相)は国東半島出身。
大分県は瀬戸内海で田布施とつながっている。この辺りは、先の家船漁民の活動範囲であって、その交流のなかで婚姻関係が結ばれていたはずなのである。
つまり昭和天皇は同じ朝鮮人関係者で、敗戦処理を行なったのであった。
こうして見てくると、どうして明治権力が朝鮮半島に侵出したか、しかも朝鮮半島をいわゆる植民地化せずに“内地化”して、インフラ整備を徹底的に施し、“内鮮一致”を押し進めたかがわかる。
つまり日本が稼いだ富を祖国・朝鮮半島にせっせと注入したのだ。また日本国内に在日朝鮮人を大量に残し、厚遇してきたかもわかる。
権力者どもにとっては同族だからだ。わざと(ユダヤの指示で)日本国内に火種を残したとも言えるだろう。北による拉致だってわかったものではない。
総連や北の工作員だけでなく、こうした闇のルートが拉致に介在した可能性もあるし、現在も小泉や安倍という朝鮮系の人間が首相をやっているのだから、闇は深まるばかりだ。
さらに鬼塚氏は興味深いことを書いている。明治天皇の生母とされる中山慶子(つまり孝明天皇の種をもらった女性)の墓が東京・文京区の豊島ケ岡墓所にある。
ところがこの明治天皇の生母の墓を、明治天皇を始め皇族まで誰も参拝に行っていないのだという。
現在の中山家当主は、鬼塚氏の問い合わせに「生母に関しては箝口令がしかれていて、一切答えられない」と言ったそうだ。
これはつまり、明治帝がやはり孝明天皇と中山慶子の子ではないことの証明である。
生前に明治天皇は生母に会ってさえいない。「この人間関係の冷たさがーーたとえ生母でなくても会えばいいではないかーー日本の暗黒をより深くし、日本を太平洋戦争へと突き進ませたと思えてならなかった」と鬼塚氏は書いた。
そのとおりである。昭和天皇も今上天皇もその他皇族も、孝明天皇の子孫と思うのなら、中山慶子の墓を粗末にするはずがないのだ。
大正天皇はどうやら大室寅之祐の子らしいが、昭和天皇は大正天皇の子ではないからである。
西園寺八郎と貞明皇后のあいだの子とされる。その事情を『日本のいちばん醜い日』で詳述している。西園寺八郎は毛利家から公家の西園寺公望(元老でありフリーメースン)の養子になった人物で、宮中深く浸透した。大正天皇とは学習院で同級生だった。
その息子公一(きんかず)は、コミュニストでゾルゲ事件に連座したが、親(八郎)のよしみで釈放されている。
明治天皇も伊藤博文も、大正天皇に子どもができないことを知っていたので、西園寺八郎を貞明皇后に近づけたとされる。
それを鬼塚氏は詳細に検証していく。そして、大正天皇の子4人(昭和天皇、秩父宮、高松宮、三笠宮)はいずれも父親は別とされる。
みんな顔が似ていない。(浩宮と秋篠宮もまったく似ていないが…)
鬼塚氏は、秩父宮が2・26事件の策を練り、終戦時の8・15宮城事件は三笠宮が策を練ったのだと断言している。どちらのクーデターもヤラセだった。
貞明皇后(節子*さだこ)はしきりに世継ぎに介入したとされる。秩父宮を溺愛し、裕仁より秩父宮を天皇にしようと暗躍した。貞明皇后は長州が嫌いだったので、薩摩系の良子を昭和天皇の嫁にしようとして「宮中某重大事件」を起こしている。
貞明皇后は五摂家のひとつ九条家から嫁したとされるがウソで、武蔵野のある大農家の娘だったという説と、彼女の本名は朱貞明だという説がある。
中国か朝鮮であろう。朱貞明は、明治政府が徳川幕府から接収した皇居(千代田城)を、高級遊郭にしたのだが、そこに召し出された女性だという。
千代田城は「千代田遊郭」(管理人注:現皇居)と呼ばれ、伊藤博文や大室寅之祐らが、維新で職を失った旗本の娘から美女を選んで囲ったもので、天皇と重臣の遊び場だった。(管理人注:ここでいう天皇とは16歳の成りすまし天皇大室寅之祐のこと)
朱貞明が長州の侍に騙されたかして千代田遊郭に入れられ、後に大正天皇の嫁にさせられたとするなら、長州嫌いになったわけもわかる。
貞明皇后は秩父宮の妃を迎えるにあたっては、わざわざ朝敵とされた会津藩松平家から勢津子を選んで、長州への面当てをやった。(ちなみに勢津子のかかりつけの美容師が吉行あぐりである)この会津から皇室への婚姻で、会津の人は喜んだというが…。
今上天皇が堂々、天皇家の祖先は朝鮮から来たんだと記者会見で言って、驚かされたが、つまり今上天皇は、祖母の貞明皇后が朝鮮系であることを述べていたのだと思われる。
いずれにせよ、かように日本上層部は、民族的怨念と覇権を巡っての暗闘を続けているのであって、現在の自民党や民主党ら政党の争いとか、霞ヶ関の官僚の争いも、そうした背景を知らねば解明はできないものと思われる
では日本人にやらせればということですが.......創価学会の元顧問弁護士の山崎正友や矢野元公明党書記長のように寝返りをうちますからね。恩義を感じて食わしてもらったんだから黙っていればいいのにね。
田布施の怪
http://blogs.yahoo.co.jp/y2001317/24502838.html
以下は前の記事「エコノミックヒットマン」
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/405.html
から.....
①「経世会」政治家
(田中派)田中角栄 逮捕・起訴 ロッキード事件(←東京地検特捜部)
(経世会)竹下登 失脚 リクルート事件(←東京地検特捜部)
(経世会)金丸信 逮捕・起訴 佐川急便献金・脱税(←東京地検特捜部&国税)
(経世会)中村喜四郎 逮捕・起訴 ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)
(経世会)小渕恵三 (急死)(←ミステリー)
(経世会)鈴木宗男 懲役2年実刑、追徴金1100万円 斡旋収賄他 (←東京地検特捜部)
(経世会)橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)村岡兼造 懲役10か月執行猶予3年 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)二階俊博 政策秘書が虚偽記載で略式起訴罰金100万円 西松不正献金事件(←東京地検特捜部)
(経世会)石井一 村木厚子元厚労省局長が逮捕・起訴・無罪判決 郵便不正事件 (←大阪地検特捜部)
(経世会)小沢一郎 強制起訴 陸山会土地購入 (←東京地検特捜部)
文鮮明に讃辞を送る人たちの中に「東京地検特捜部長」がいますよ!
自衛隊の陸・海・空の三軍のトップもいるなあ!
②「清和会」政治家
(清和会)岸信介 安泰
(清和会) 佐藤栄作 安泰
(清和会)福田赳夫 安泰
(中曽根派)中曽根康弘 安泰
(清和会)安倍晋太郎 安泰
(宏池会)宮沢喜一 安泰
(清和会)森 喜朗 安泰
(清和会)三塚 博 安泰
(清和会)塩川正十郎 安泰
(清和会)小泉純一郎 安泰
(民間) 竹中平蔵 安泰
(清和会)尾身幸次 安泰
(清和会) 安部晋三 安泰
(清和会) 福田康夫 安泰
(麻生派) 麻生太郎 安泰
(清和会) 中川秀直 安泰
(清和会) 町村 信孝 安泰
(清和会) 渡辺美智雄 安泰
(清和会) 渡辺喜美 安泰 (みんなの党)
(清和会) 石原慎太郎 安泰
(清和会) 石原伸晃 安泰
この二つのリストを比較すると直ぐわかりますが、東京地検特捜部が「国策捜査」をでっち上げて逮捕・起訴・弾圧した政治家はすべて田中角栄元首相 の流れを汲む自民党「経世会」の政治家たちだと言う事です。』
この田中角栄の流れを汲む経世会とCIAのエージェントだったことが分かっている岸信介がつくった清和会とのこの大きな差は、影に何かの力が働いていることを端的にあらわしているといえるでしょう。岸が作った清和会は
通称G2-D・ドーマン機関と呼ばれている。
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/15.html
管理人注:清和会はCIAの米国利益誘導政治で隠れ統一協会でもある。
歴代内閣総理大臣(次数).....就任時年齢・在職期間・出生県
第一次・伊藤博文 44歳 861日 山口県田布施町(朝鮮人部落)
ーーー・黒田清隆 47歳 544日 鹿児島県田布施町(朝鮮人部落)
第一次・山縣有朋 51歳 499日 山口県田布施町(朝鮮人部落)
ーーー・松方正義 56歳 461日 鹿児島県田布施町(朝鮮人部落)
第二次・伊藤博文 50歳 1485日 山口県
第二次・松方正義 61歳 482日 鹿児島県
第三次・伊藤博文 56歳 170日 山口県
第一次・大隈重信 60歳 132日 佐賀県多布施町(田布施でなく多布施)
とまあ,こんな具合で入れ替わり立ち代り交替する。その後山口県田布施の桂太郎,鹿児島県田布施の山本権兵衛,山口県田布施の寺内正毅......と続いてゆきそうでない場合でも例外を除いて部落の末裔である。
超暴露 人類のゆくえ―地球植民化計画の巨大陰謀
原書名:Black Helicopters Over America:Strikeforce for the New World Order(Keith,Jim)
キース,ジム【著】〈Keith,Jim〉 林 陽【訳】
徳間書店 (1996/01/31 出版)
国籍不明ブラックヘリの都市攻撃シミュレーション、次々と建造される極秘の強制収容所群、人間管理のIDカード導入など、新世界秩序による“完全なる隷属統治”のシナリオは、ついに最終段階を迎えた。
まもなく「資本経済システム崩壊」のプロットが現実化し、地球規模の戒厳令布告へ―。
今、国連とFEMA「フィーマ」に巣くう支配エリートたちの醜悪・巧妙なる企らみ。
序章 制圧はまず“銃器没収・思想狩り”から開始される!
第1章 UFO、キャトル・ミューティレーション、ブラック・ヘリ―不気味に空を舞う“黒い暗殺者”たち
第2章 一般市民を標的とした特殊部隊による極秘軍事訓練の戦慄!
第3章 闇の国連“裏”部隊の実態―一極武装化への恐るべきシナリオ
第4章 国連(注:軍)による“極秘強制収容所”プロジェクト―全世界が見えざる監獄となる日
第5章 全世界で“国家緊急事態”が演出される
第6章 怪物FEMAが地球の全権を掌握する時
第7章 世界の唯ひとつの“警察国家”へと組み込まれてゆく
第8章 陰謀家の甘き夢―「新世界秩序」の正体がついに暴かれた!
第9章 世界の三つのパワーブロックに分断・統治される
第10章 隷属するか強制収容所に行くか―今こそ「新世界秩序」へ宣戦布告の時!
意識改革プロジェクトチームISSO厳選優良知識情報サイト
http://hama-sush-jp.pro/stageup-gate/entry-11082956802.html
『人類史全体に興味のある方はこのサイトで勉強されたら良いと思います。歴史の変遷は常に一部の先導創造者誘導により創られて来た洗脳操作による歴史変遷 近代史部分の流れの要約です。人類の歴史経緯を学ぶなら此のサイトです』
「エコノミック・ヒットマン」
個人の最高に具体的な不平等を現実に生み出したのは,まさしく近代国家の偉大な発展と成熟であると言うべきである。<へーゲル・法の哲学より>
元々アングロサクソンがインドでカースト制度を取り入れたのはそういう意味だったと考える。河原乞食と言われた「サンカ」を成り上がらせ賎民を支配する。そうすれば君主や貴族は安泰ということだ。もしその方程式が崩れると君主は賎民を殺すから経済は成り立たたない。君主でなくても関東大震災で朝鮮人を虐殺した日本人のような過ちを繰り返さないためにも田布施の朝鮮人部落から成りあがらせたのはある意味での慧眼でもある。
田布施の部落ってな~に?
http://cosmo-world.seesaa.net/article/151956731.html
岸家:毛利元就が陶晴賢と厳島沖で戦い大勝を収めた際、寝返って毛利方についた船の調達人が「ガン」と称する帰化人であったという。
毛利はその功績によって「ガン」を田布施周辺の代官に召したてた。このガンを岸家の先祖とする説がある。また佐藤栄作は朝鮮人陶工の子孫である14代沈寿官に対して「半島のどの故郷からいつきたかは詳らかには分からないが自分の先祖が朝鮮からわたってきて山口に定着した…」と述べたという。安倍が親の代から癒着している慧光塾なるカルトは、朝鮮人の団体であるとされる。

関東大震災に見た日本人の残酷さ
http://www5d.biglobe.ne.jp/DD2/Rumor/column/earthquake_demagogie.htm
朝鮮人による、さらにすさまじい回想がある。
所謂自警団、青年団等は「朝鮮人」と叫ぶ高声に一呼百応して狼の群の如くに東西南北より集まり来たり、一人の吾が同胞に対し数十人の倭奴<日本人>が取り捲きつつ剣にて刺し銃にて射、棒にて打ち、足にて蹴り転がし、死せしものの首を縛り曳きずりつつ猶も刺し蹴りつつし屍体にまでも陵辱をくわえたり、婦人等を見れば両便(ママ)より左右の足を引き張り生殖器を剣にて刺し一身を四分五裂にしつつ、女子は如斯にして殺すこと妙味ありと笑ひつゝ談話せり……身体を電信柱に縛り付け先ず眼球を抉り鼻を切り落とし、其の哀痛の光景を充分眺めた上、腹を刺して殺したるものあり……。
(姜徳相・他編『現代史資料・6』みすず書房、一九六三年)
そうした中300人にも及ぶ逃げ込んできた人たちを鶴見警察署の大川常吉は暴徒から保護した。
http://blogs.yahoo.co.jp/nagachanterm/7600183.html
大川署長には感謝状が
http://blog.goo.ne.jp/think_pod/e/8b5a861cab9e1b9f8acaaafc9d62d56c
差出人は「朝鮮人一同......」と。美しい話ですね。大川所長は「この人たちを殺すのなら私を殺してからにしろ」と。
アメリカが危ないより
http://d.hatena.ne.jp/DCEC/20101227/1293425774
前の記事の下からの続きです.......
表の顔は一流コンサルティング会社のチーフエコノミスト
裏の顔はアメリカの工作員
途上国を負債の罠にはめた著者が命がけで告発!
開発援助の裏側を描いた衝撃の全米ベストセラー待望の翻訳
……本書は、世界経済の裏面で暗躍しつつ良心の呵責に苦しんだ、ひとりの男の告白の書だ。男の名前はジョン・パーキンス。彼は一九七一年から一九八〇年までアメリカの国際的なコンサルティング会社で有能なエコノミストとして働いたが、実際には、エコノミック・ヒットマン(EHM)と呼ばれる秘密の仕事に携わっていたのだ。

「エコノミック・ヒットマンとは、世界中の国々を騙して莫大な金をかすめとる、きわめて高収入の職業だ」と彼はいう。その手口はじつに巧妙だ。典型的な方法として、彼らはまず、石油をはじめ豊富な資源を持つ途上国の指導者に対して、世界銀行の融資を受けて国家を近代化すれば飛躍的な経済成長を達成できると言葉巧みにもちかけ、その国に巨額の債務を負わせる。
じつのところ、融資された金は巨大なインフラ建設を受注するベクテルやハリバートンなどの米企業と、現地の利権を握っているほんの一部の富裕なエリート層の懐へと流れる。庶民の暮らしはまったく良くならない。それどころか、債務はとうてい返済できず、貧しい者はさらに貧しくなる。さらに、債務国の政府は負債の罠に絡めとられて、天然資源や国連の議決権を奪われたり、米軍基地の設置を強いられたりすることになる。グローバル化が進む現代では、エコノミック・ヒットマンの活動は質量ともに驚くべき次元に到達しているという。まったく恐ろしいからくりだ。
この本には次のようなことも述べられています
本は、エクアドルの大統領だったハメノ・ロルドスとパナマの指導者だったオマール・トリホスに捧げるつもりだった。コンサルティング会社のエコノミストだった私は、顧客である二人を尊敬していたし、同じ精神を持つ人間だと感じてもいた。2人は1981年にあいついで飛行機の墜落で死亡した。彼らの死は事故ではない。世界帝国建設を目標とする大企業や、政府、金融機関上層部と手を組むことを拒んだがために暗殺されたのだ。私達EHMがロルドスやトリホスの取り込みに失敗したために、つねに背後に控えている別種のヒットマン、つまりCIA御用達のジャッカルたちが介入したのだ。
このようなことを読むと、つい良くある陰謀説で眉唾だと思ってしまいがちです。あるいは、これが事実だと思っても、これは南米や中東の国々を対
象に行っていることで、私達日本人には関係ないと思ってしまいがちです。私自身も少し前まではおんなじでした。
でも最近は違います。ネットで様々な情報が入ってくるようになり、その中にはきちんとした裏づけがある情報もたくさん含まれています。
それらを見ていると、日本もCIAの工作対象にされていることがわかります。
『日本テレビとCIA 発掘された「正力ファイル」』という早稲田大学教授の有馬哲夫氏の著作を見るとその驚愕の内容が分かります。

その本には書いてありませんがね,リクルート事件は読売が仕掛けたのですよ。川崎の助役を皮切りに......読売がというよりもCIAがの方が正しい。
読売新聞歴史検証
http://www.jca.apc.org/~altmedka/yom.html
読売新聞と日テレグループ研究
http://www.jca.apc.org/~altmedka/group-00.html
NHK腐食研究
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nhk.html
電波メディアの神話
http://www.jca.apc.org/~altmedka/denpa-0m.html
NHK労組からの告発
http://www.jca.apc.org/~altmedka/shoten-gentenmag-01.html
電通の頭領(ドン)は韓国人だった
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/158.html
『産業突然死』の時代の人生論
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/a/
この著作は、著者がアメリカ公文書館で発見した474ページに及ぶ「CIA正力ファイル」を元にして書かれたものです。
この本について「文藝評論家・山崎行太郎の政治ブログ『毒蛇山荘日記』が触れています。
日本テレビとCIA
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20100213/1266066126
「ちなみに読売新聞社主であり、「テレビの父」と言われた正力松太郎は、文字通り、米CIAの手先であり、その暗号名は
「podam(ポダム)」であったことが、有馬哲夫早大教授が、ワシントン
にある「国立第二国立公文書館」で発掘した「CIA文書正力松太郎
ファイル」のなかにあることがわかっている。」
そしてCIAが工作対象にしているのは過去のケースばかりではなく、今
月まで朝日新聞の主筆を務めていた船橋洋一氏が、CIA幹部だったRobert Crowley氏(故人)が遺した情報提供者リストに掲載されているのが分かっています。すなわち、読売新聞、朝日新聞という日本を代表する新聞がともにアメリカCIAの影響下で記事を書いているということです。
Joseph Trento has published "The Secret History of the CIA,"
in which he cites papers and interviews of Robert Crowley
as sources for the book. Prima Publishing, Random House, New York,
2001. ISBN 0-7615-2562-9. Mr. Trento writes informatively
and entertainingly of several persons listed in The Crowley Files.
http://cryptome.org/cia-2619.htm#F
(ここに船橋氏の名前が掲載されています)
そしてこのような事実を分かった上で、以前にご紹介したブログ
★自民党「経世会」「清和会」と「東京地検特捜部」
杉並からの情報発信です
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/bfabae9403e66dbef6d82b1597072d3d
『自民党「経世会」「清和会」と「東京地検特捜部」
以下の二つのリストを比較してください。
①「経世会」政治家
(田中派)田中角栄 逮捕・起訴 ロッキード事件(←東京地検特捜部)
(経世会)竹下登 失脚 リクルート事件(←東京地検特捜部)
(経世会)金丸信 逮捕・起訴 佐川急便献金・脱税(←東京地検特捜部&国税)
(経世会)中村喜四郎 逮捕・起訴 ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)
(経世会)小渕恵三 (急死)(←ミステリー)
(経世会)鈴木宗男 懲役2年実刑、追徴金1100万円 斡旋収賄他 (←東京地検特捜部)
(経世会)橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)村岡兼造 懲役10か月執行猶予3年 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)二階俊博 政策秘書が虚偽記載で略式起訴罰金100万円 西松不正献金事件(←東京地検特捜部)
(経世会)石井一 村木厚子元厚労省局長が逮捕・起訴・無罪判決 郵便不正事件 (←大阪地検特捜部)
(経世会)小沢一郎 強制起訴 陸山会土地購入 (←東京地検特捜部)
文鮮明に讃辞を送る人たちの中に「東京地検特捜部長」がいますよ!
http://www.chojin.com/person/jp.htm
自衛隊の陸・海・空の三軍のトップもいるなあ!
②「清和会」政治家
(清和会)岸信介 安泰
(清和会) 佐藤栄作 安泰
(清和会)福田赳夫 安泰
(中曽根派)中曽根康弘 安泰
(清和会)安倍晋太郎 安泰
(宏池会)宮沢喜一 安泰
(清和会)森 喜朗 安泰
(清和会)三塚 博 安泰
(清和会)塩川正十郎 安泰
(清和会)小泉純一郎 安泰
(民間) 竹中平蔵 安泰
(清和会)尾身幸次 安泰
(清和会) 安部晋三 安泰
(清和会) 福田康夫 安泰
(麻生派) 麻生太郎 安泰
(清和会) 中川秀直 安泰
(清和会) 町村 信孝 安泰
(清和会) 渡辺美智雄 安泰
(清和会) 渡辺喜美 安泰 (みんなの党)
(清和会) 石原慎太郎 安泰
(清和会) 石原伸晃 安泰
この二つのリストを比較すると直ぐわかりますが、東京地検特捜部が「国策捜査」をでっち上げて逮捕・起訴・弾圧した政治家はすべて田中角栄元首相 の流れを汲む自民党「経世会」
の政治家たちだと言う事です。』
をみると、この田中角栄の流れを汲む経世会とCIAのエージェントだった
ことが分かっている岸信介がつくった清和会とのこの大きな差は、影に
何かの力が働いていることを端的にあらわしているといえるでしょう。
管理人注:清和会はCIAの米国利益誘導政治で隠れ統一協会でもある。
勝共連合・統一協会に関与する議員128名
http://www.asyura2.com/07/senkyo36/msg/411.html
議員歳費をもらい韓国だけのためにやってきたと自認する社会党出身の土肥隆一議員
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E8%82%A5%E9%9A%86%E4%B8%80

「元社会党委員長土井たか子(李高順=イ・コジュン)は西宮の朝鮮人部落の出身(両親共に朝 鮮人)で、後に朝鮮国籍から日本へ帰化しました。戸籍に今も記載されている事 実です。
社民党関係者は全員がもちろん知っており、地元の兵庫7区でも多くの有権者が知っているようです。
『祖国のために政治家になりたい』と言って日 本に帰化したそうす。土井たか子の親族(甥、姪)が平城に住んでおり朝鮮労 働党の幹部となっていることもあって、北朝鮮の信任が最も厚い政治家です。
土井たか子は、真実を説明する責任があるのではなかろうか。それがないのであれば、都合が悪いので黙っている。やはり朝鮮人であると見られても仕方がない。
その他、福島瑞穂の正体は朝鮮人・趙春花?土井たか子の秘書・五島昌子は在日朝鮮人である。辻元清美もやはり土井と同じ帰化朝鮮人で、しかも夫婦揃って赤軍派? 」(日本人は知ってはならないより)
■今週の注目Blog&記事
小泉のイラク戦争支持とメディアの責任
「永田町異聞」
http://hama-sush-jp.pro/aratakyo/entry-10746333840.html
若者は農業のノウハウを学び世界へ飛び出せ
「大前研一の「産業突然死」時代の人生論」
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20101129/253100/
平野貞夫の「永田町漂流記」
「日本一新運動の原点(33)-菅首相への手紙」
http://www.the-journal.jp/contents/hirano/2010/12/33.html
引用部分は以上です↑
もう一度あなたの心に念を押しておきます
ご自身の心の底にしっかりと刻み込んでください
本日冒頭部の文面を再度掲載しておきます
歴史事実を知っても、絶対に対立存在を自分が心に創ってはならないこと
歴史事実を知っても、絶対に対立人物を自分が心に創ってはならないこと
歴史事実を知っても、絶対に対立組織を自分が心に創ってはならないこと
歴史事実を知っても、絶対に対立国を自分で心に創ってはならないこと
人間社会の為に地球の為にも何の意味も価値も在りません
其れが人類史を正常に進化させれるかどうかの分かれ目で在ります
過去の歴史事実が証明しています
過去の歴史事実が証明して来た様に、過去からの経緯を引きつり且つ自分側に引き寄せ自分側の為に生きたが為に、互いが不幸の経緯と結果を導く事と成っています
出身地が違おうとも、国が違おうとも、民族種が違おうとも、宗教が違おうとも、思想主義が違おうとも、遺伝子系列が違おうとも みんなが互いに全体の生命の為に必要な人であり生命体であり、必要な意識生命体=魂=霊=分散創造主=神の分身 存在なのです
誰もがあなたを幸せにしてくれるはずの存在なのです
お金で其れをできなくしています
お金が皆を幸せにすると言うのなら
何故極一部の人にしか何時の時代にもお金が偏るのでしょう
其の人達でさえ収入の割にはごまかし程度の貢献奉仕しか出来ないのでしょう
其の膨大な事実さえ皆には見えていないのでしょう。
何故知らないのでしょう
冷静に根本が異常である絶対的事実の蓄積に気付いてください
人間だけでなく他の生命も全て神の一部構成存在生命です
生命全部の集合体で神です
全ての生命が必要であり、偏った上下優劣関係は宇宙中何処でも存在し続ける事は出来ない様に成っています
特別な神や生命体は宇宙中何処にも存在出来ません
当然人間社会も同じです
細胞内内宇宙から銀河を束ねる外宇宙まで
どちらに対しても限界到達が無い無限かもしれない領域全てを宇宙とされています
其の宇宙全てに存在している生命が意識です
宇宙は意識で繋がり意識がパラレル宇宙を領域段階ごとに集合連携して其々に創っています
しかし其の意識ですら最上位生命では在りません
私達の心から常に新しく生まれ放たれている生命なのです
しかし心は意識の連携で生まれて私達の人生に与えられています
此の部分ですら完全な上下優劣は存在していません
又、こんな情報も飛んでいます↓
ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート
◆ ダヴォス国際会議の動向から垣間見るアジアの時代
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/1/30号 VOl.160≫
長らく続いた金融戦争が既に最終局面に突入したことを示す表のニュース報道が増え始めている。
欧米の超エリートたちが集結して行なわれた先週末1月27日開催のダヴォス国際会議に関して、イギリスの大手新聞:デイリー・テレグラフ(The Daily Telegraph)紙が打った記事の見出しは、『資本主義を救えるのは中国以外にない』というものだった。これも金融戦争に終わりが近づいていることを示す1つの現れである。
http://www.telegraph.co.uk/finance/comment/jeremy-warner/9039453/Its-now-up-to-China-to-save-capitalism.html
ただし、世界に対して大きな役割を果たすチャンスが巡ってきているのは、中国というよりもアジア全体であり、中でもその最たる国は世界最大の債権国である日本だろう。
前号(2012/01/23号 Vol.159)でも報告した『日本と朝鮮半島全体とを統一し、その首都を日本の関西に置く』という水面下で浮上している案に対して一部の右翼が反対しているが、それはおかしい。なぜ彼らが大日本帝国の実質的復活に反対するのか、と疑問に思う。
上記に関して参考知識情報注意:右翼の構成員の殆どが日本人ではなく、街宣活動で大きな声や大音響で行動しながら日本の国旗を慶応しているのは日本の印象を悪くしていく洗脳活動にも成っている

まず北朝鮮においては、南北統一に際して金正恩(Kim Jon Un)に何か象徴的なポストを寄与されるならば実権はいらない、と言っている。そして朝鮮半島が南北統一を果たしてもなお日本の方が人口や経済力が大きいため、当然の成り行きとして主導権を握るのは日本になるだろう。最終的に中国に飲み込まれたくないのであれば、日本を大きくした方が僕は得策だと思う。
https://foomii.com/reader/check/00006