ヨーロッパ19世紀 特権階級に支配されてきた市民が進出してきた時代背景の中
リヒャルト、ワーグナー
彼に傾倒し生涯敬愛した アントン、ブルックナーの曲
ワーグナーは、女性スキャンダル、浪費癖
自作を上演するための劇場を建てたりと
けた外れの人生
かたやブルックナーは カトリック修道院のオルガニストから出発した 地元密着型の作曲家
宗教音楽から、世に出た人

今日は ワーグナー 楽劇「トリスタンとイゾルテ」より
「前奏曲と愛の死」19分
楽曲ではソプラノ歌手が唄うらしいが、オーケストラのみ
フルート3.オーボエ2.イングリッシュホルン、クラリネット2.バスクラリネット、ファゴット3.ホルン4.トランペット3.トロンボーン3.チューバ、ティンパニ、ハープ
弦楽5部(ヴァイオリン1st.2nd.ビオラ、チェロ、コントラバス)
ブルックナー「交響曲第4番 変ホ長調
《ロマンティック》」 68分
第1楽章 動きを持って、だが急ぎすぎずに
第2楽章 アンダンテ、クアジ、アレグレット
第3楽章 スケルツォ 動きをもって
第4楽章 フィナーレ 動きをもって、だが急ぎすぎずに
フルート2.オーボエ2.クラリネット2.ファゴット2.ホルン4.トランペット3.トロンボーン3.チューバ、ティンパニ、弦楽5部
1列目 第一ヴァイオリンの前の席
ブラボー (*゜▽゜ノノ゛☆

やっぱり音楽は すばらしい
アンコールは無かったので、チケットセンターに直行
辻井伸行さんの、6月の買いたかったけど 行列!
皆さん同じ考えで、
夕食作らねば なので 断念 残念
多分 完売になるでしょう