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何時ものトカナさんの記事
【UFO】仙台上空の“未確認飛行物体“の正体は「金与正が飛ばした偵察機」か!? 成層圏に浮かんでいる… 研究者が緊急分析!!
2020.06.17
https://tocana.jp/2020/06/post_160050_entry.html

写真は、アメブロの「銀 平」さんの記事より無断拝借!
https://hama-sush-jp.pro/blackmoon729/entry-12604979392.html
17日朝から、宮城県仙台市の上空に正体不明の白い物体が浮かんでいるとの情報がSNS上を駆けめぐり、日本中を騒然とさせている。純白の球体に十字架型の“何か”がぶら下がり、大空の一点にとどまり続けるという異様な光景に、宮城県警や仙台管区気象台、さらには国土交通省にまで通報が殺到しているという。
前代未聞の事態を受け、県警はヘリコプターを飛ばして仙台市周辺の上空を警戒したが正体の特定には至らなかった。河北新報によると、宮城県危機対策課の担当者は「県警や自衛隊、大学などと連絡を取っているが、有力な手掛かりはない。引き続き情報を収集する」と話しているようだ。また、国土交通省仙台空港事務所は、航空法に基づく届け出や何らかの事前報告はないと説明しており、依然として正体は不明なままだ。
謎の物体について、上空約10~50kmという通常の航空機ではありえない超高高度(成層圏)に位置しているという報道もあり、まだ宮城県上空にとどまっているとの目撃談もあるが、KHB東日本放送のライブ中継では16:30頃に姿を消したという指摘もなされるなど情報が錯綜しており、今まさに列島はUFOパニックの様相を呈している。
これは今日、ついに来たるべき時が来たということなのか!? 宇宙人のファーストコンタクト相手に日本人が選ばれたのだとしたらこの上なく光栄な展開だが、果たして謎の白い物体は地球外文明に由来するものなのだろうか? トカナ編集部では日本を代表するUFO研究家の竹本良氏に見解を求めたところ、想像をはるかに超える恐るべき事態が進行している可能性があるという。
――竹本先生、これは地球人と宇宙人の邂逅と考えてよろしいでしょうか!?
竹本良氏(以下、竹本) つい先ほどまで、私もそう確信していました。このように謎の飛行物体が白昼堂々、大々的に人々の目に飛び込んでくるような事態は今までになかったことです。
――先生がそう判断された基準を詳しく教えて下さい。
竹本 以下の4点を考えても、ズバリUFOでしかあり得ない。そう思えたのです。
1. 気象庁、国交省、JAXA が不明としている点。観測気球でもなく、航空機運航上の障害物の届出もなく、宇宙観測機器でもない。
2. 16日夕方には岩手県内、17日明け方~午前11時頃にかけて宮城県、福島県など、長い時間、広範囲で目撃された点。既知の人工物体や自然現象ではありえない。
3. 一定時間その場所に無音で停止したり、西から東に極めてゆっくりと移動することが、既知の航空機やドローンで、しかも各省の届出なくして果たして可能なのか?
4. 謎の白い物体をよく見ると、必ずしもまん丸い物体ではない。真球ではなく、しかも下に十字の物体を運搬するといった人類の想像を超えた奇妙な形状をしている点。
では、なぜそのUFO が東北上空をうろちょろしているのか? これは昨今、大震災や大洪水が頻発する日本列島の状況、とりわけメルトダウンを起こした福島原発の現状、さらには中国や北朝鮮の暴挙を宇宙人側が懸念している可能性があるはずなのです。
――しかし、それは先ほどまでの話で、今は違うご意見を?
竹本 というのも、私は“とある情報筋”から恐ろしい情報を入手してしまったのです。北朝鮮の金正恩委員長の妹であり、後継者とも目される金与正氏が、「これは韓国に送るはずだった偵察機が気流の影響で日本まで飛んで行ってしまったのだ」と告白したというのです。ここ最近、韓国と北朝鮮の関係は急速に悪化していますから、偵察機であるという説には確かに頷けるものがある。
――思い至りませんでした。そのような情報があるのですね!
何時ものヤフーさんの画像
竹本 おまけに今、金与正氏を名乗るTwitterアカウントで、同様のことが呟かれているようです。本人のアカウントであるという保証はありませんが、北朝鮮のやり方として、もともといくつもの金与正アカウントを用意しておき、いざというときに情報戦で活用するという手法は十分に考えられますから、今回の飛行物体に言及があったという点は軽視するべきではないでしょう。
――では今、先生は謎の飛行物体の正体が北朝鮮の偵察機だとお考えなのですね?
竹本 いえ、私が受け取った情報が間違いであり、この飛行物体が正真正銘のUFOであることを引き続き信じたい。
今回、このような飛行物体についてSNSなどを通して民間レベルで今までにないほどディスカッションが活発になされていることは実に画期的です。国民の、そして世界市民の深層心理において、地球を全宇宙に向けて開くべきだという「開星」の機運が高まっているのは間違いない。そして、未確認飛行物体の出現が、それに一役買っているのです。
そもそも最近、米国防総省が公式にUFOの存在を認めたように、今回の飛行物体がUFOであると認めるか、それとも他の何かだったのか、識別するのは国家の責任です。それを放棄して、「わからない」といってしまう日本の各行政機関は実に情けない。国家安全保障上の大きな問題でもありますし、それ以上に、我が国のUFOインテリジェンスが致命的に劣悪な状態にあることが露呈してしまった。これは大変由々しき事態です。今回の件を日本政府には十分に反省してもらい、これからは「開星」の時代なのですから、しっかりと地球外生命体と、彼らの高度な文明に由来するUFOとの“対等な接触”を目指し、環境整備を進めてほしいものです。
情報を整理すると次のようになる。謎すぎる球体について、SNSでは今この瞬間も議論が紛糾しているようだが、北朝鮮の金与正氏が命じて韓国に向けて飛ばした偵察機が日本に流れてきてしまった可能性がある。しかし、識者はその情報は間違いで、これは正真正銘のUFOであり、今回の件で日本政府の安全保障とUFOに対するスタンスの甘さが露呈してしまったと苦言を呈す。今後、さらなる宇宙人との密な交流に向け、日本政府は姿勢を改める必要がある。謎の白い球体をめぐる動きを、私たちは注意深く見守らなければならない。
日テレニュースさんの動画で
分かりますが、十字状の物体には
プロペラのような物が、回転してる。
吾輩の知りたいのは、
高度・大きさですね!
気球+ドローンの合体?
現政権の陰謀=話題そらし!