山本太郎氏が警告 政府の休業要請「様子見」姿勢「手遅れに」「日本がコロナの中心に」
4/9(木) 12:15配信
れいわ新選組の山本太郎代表が9日、ツイッター投稿で、緊急事態宣言を巡り、政府が対象7都府県に休業要請を2週間程度見送りを打診したとの報道を挙げ、「手遅れになります」と警告した。
山本代表は、緊急事態の中での政府の姿勢に「『様子みましょう』、ってこと?『様子みましょう』で時間を置いた場合は、だいたい手遅れになります」と指摘した。「さっさと政治決断してガッツリ休業補償しなきゃ、超満員電車が満員電車程度にしかならずに、日本がコロナで世界の中心になる日が近づきますよ」と記した。
この政権って、打ち合わせも何もしないで、
緊急事態宣言を出すの?
休業要請を
2週間程度見送りを打診したとの報道
滅茶苦茶な補償・休業要請の業種も
決めずに、何処が緊急?
まあね!このTwitterを見れば分かる!
立川談四楼
@Dgoutokuji
任命責任を始めいつも「責任は私にある」と言い続けた安倍さんが、イタリア人記者の質問に「責任を取ればいいというものではない」と、言い返してやったぜとばかりのドヤ顔をした。更に「お国(イタリア)より我が国は感染者や死者の数が少ない」と侮辱するようなことを被せ、子供っぽさに呆れ果てたよ。
午後0:36 · 2020年4月9日·Twitter for iPhone
もう、責任問題まで無し!
「もう日本の社会保障制度は詰んでるし、厚生労働省レベルでは立て直しようもない。だから厚生労働省だけに文句言うんじゃなくて、民間の投資を呼び込む投資減税とか、地方自治体による社会福祉関係者の生活コストを削減する政策とか、そういう他の切り口も含めて、知恵を絞っていかないと現場は崩壊していく。」