HSCな娘は環境の変化に弱い。

前々から年中さんになることは知っているけど、いざ明日から違うお部屋で先生が変わると思うと「こわい〜」と言った。



そんな娘を1年間担任だったA先生。

顔が怖いというのは1年経っても変わらなかったので、常に真顔か怒り顔で、笑うことはあまりないんだと思う。加えると「A先生すぐどっかいっちゃう」らしい。

わかる、、わかるよ。子供達の相手しながらちょっと洗濯物畳みに行ったり、食器洗ったりしたくなっちゃうんだよね。


その先生が、年中さんでも娘のクラス担任だった泣き笑い

これはもう…年長まで持ち上がる疑惑。


同じ学年のもう1クラスの先生は、唯一の男の先生。話しやすく冗談を言うタイプ。サバサバしているので、娘が甘えたい時に甘えさせてくれる役ではないだろう。


仕方ない。

娘には強く生きることを学ぶ時のようだ。

年少さんで、甘えていい先生もわかったことだし、その先生が補助に入った時たくさんくっつけばいいと思う。





それでも…家に帰ったら甘えてくるだろうな。

その甘えをどこまで許すかが、また悩ましい泣き笑い







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