みなさんこんにちはニコニコ乙女のトキメキ
ついに本格的な付き添い生活が始まるので
それまでに今日は
昼まで寝るぞーーーー!!!!!!
と思っていたわたしです爆  笑爆  笑爆  笑笑。
 
 
 
 
 
 
上の子はおばあちゃんに見てもらえることになったので
何年ぶり????という感じの
夜一人!!!!!!一人暮らし気分!!!!照れ照れ照れ
何これーーーーー!!!!!!!!最高!!!!!!!!!!
という感情を味わうことができました!!!!!!!!爆  笑
 
 
 
 
 
 
 
 
でもでも
 
 
 
 
 
 
 
 
今回書いておきたいのはこの感情ではなく
子どもが入院して初めて感じた感情について
忘れないうちに書いておこうと思いますニコニコ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どちらかというとわたしは、
病気を治すために入院することは仕方ないこと。
と割り切ってあっさりしていたと思います。
 
 
 
 
 
 
 
でもでも
 
 
 
 
 
 
 
手術室へ行く子どもを見送るとき
一人で手術室へ入っていく子どもを見ているとき
自分でもよくわからないんですが
涙がぽろぽろとこぼれましたタラータラータラー
 
 
 
 
 
 
 
この涙は
かわいそうとか
ちゃんと産んであげられなくて
みたいな罪悪感の涙でもなくて
一体何の涙なんだろうと
自分でも少し不思議に思いましたぐすん
 
 
 
 
 
 
 
心配や不安とも少し違う気がしました。
 
 
 
 
 
 
 
ほんと何であんなに涙が流れたんだろうと
よくよく考えていると
 
 
 
 
 
 
 
ただただ
この子のことを大切に思っている自分がいて
わたしの中にある
この子のことを大切に思う気持ちみたいなものが
溢れ出たという表現が一番しっくりくるような気がしましたハイハイハイハイハイハイ
 
 
 
 
 
 
 
 
子育て疲れるなぁと思う自分がいる一方で
自分が気づいていないだけで
子どものことをすごく大切に思っている自分もいるんだなと
溢れる涙から気づかされましたニコニコラブラブ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
病院には同じように治療のために入院している子どもがたくさんいて
わたしのように子どもを手術室に送り出すご両親もたくさんいました。
そこには他のお母さんの涙ももちろんあって
自分の思いと重なってまた涙がぽろぽろタラー
 
 
 
 
 
 
 
 
 
親の愛というか、母親の愛というか
形はないけれど
そういうものを感じましたにっこり歩く立ち上がる
 
 
 
 
 
 
 
 
 
過酷な入院付き添い生活になると思いますが
この感情を味わうことは
わたしにとって必要なことだったんだろうと思います。
こんな気持ちになるなんて
ほんと自分でもびっくりでしたびっくりびっくりびっくり
 
 
 
 
 
 
 
まさか自分の子どもが手術を受けることになるなんて!!
という感じでしたが
入院することになったからこそ
味わうことができた感情だなと思いました。
 
 
 
 
 
 
 
 
続きまして
 
 
 
 
 
 
 
 
新しく購入した本照れ照れ照れ
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 

佳実さんのオレンジの本を買いに行ったんですが

またまた在庫がなかったので

広い本屋さんの中で

パッと目に入って

ときめいた本を購入しましたニコニコラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

 

 

 

これも入院生活のお供にしようと思います照れ照れ照れ

さて、読める時間はあるのか。笑。