先日の療育で思ったこと。


先日の療育は言語聴覚士の先生でした。


ビーズを見本と同じ色順で紐通し。

数える。


3色3形のスポンジを

色別に分ける、形別に分ける。


おはじきを数える、言われた数を取る。


絵本を読む


9ピースと12ピースのパズル。

まだ絵と絵を合わせる感じではなく

パズルのデコとボコを手当たり次第に合わせていく感じでしていました。



食べ物の名前カードの絵を見て答える。


食べ物の名前、25種類くらい。

ほとんど言えてた。


ゴボウ…ほうれん草が言えなかったかな。


ビックリしたのが、

キャベツとレタスを答えられたこと。


桃の絵を見て

ウシシ「ペーチ(peach)」

先生「ん…?」

ウシシ「もも!!」


と英語と日本語の区別がついてた。

しかし…ペーチ🍑


確かに、そうだけど。

大人なら「ピーチ」だもんね。


ちょっとは英会話に言っていた効果なのか?笑



作業療法の療育は終始ハイテンションなのに対し

割と落ち着いて取り組めたと思います。



小学校までには落ち着いていられる子に

なっていますように笑い泣き