早ければ今晩帰る…

そう言ったけど、0時過ぎに電話すると
まだ仕事の話をしていた。

今日はもう帰ってこないなぁ…
と諦めて眠りについたぐぅぐぅぐぅぐぅ


朝6時…ふと目が覚めると
聞き慣れたブレーキ音がした!!

慌ててリビングに下りると
彼が帰って来た!!


そこから色んな話を聞きました。

ばーやんの娘達の愚痴。

ばーやんが絶対に入らないでと言っていた
彼とばーやんの寝室に、祖父母(ばーやんの両親)を泊まらせようとしている。
つまり、俺に出て行けと言ってるよなって。

でも、その祖父母を迎えに行くのは彼なんだよね…

娘に会いたいと言った祖父を
「年寄りを連れて動きたくない」と
誰も迎えに行かなかったらしい。

それを聞いた彼が祖母と話して迎えに行った。
彼は「お父さんと話せてよかった」と言ってました。

ばーやんは今週末くらいが山らしい。

「もう耐えなくていいから、お前のタイミングで逝けよ」って言ってきたって…

「でも、足をくすぐったら動かすんよ!」
って嬉しそうに話す彼。

やっぱり心のどこかで助かるかもって
思っているんだと思います。



とりあえず帰ってきてくれたから一安心。