☆目の前の患者さんの不調を分析できないのは「コレ」が足りてないから!
そろそろ次の<第8期>の準備に取りかかろうと思っております、
ですが、実はオンラインでの「無料相談」をお受けしております。
やっぱり「8ヶ月」の長きにわたり、職場や自分のお店のお仕事を調整して、2日間ずつ参加しなければならないので。
不安や疑問が湧いてきますよね。
ご自身の疑問を、こちらで解消してくださいね。
これまで多かったのは、
「今まで漢方や中医学を勉強してきたんだけど、治せる実力がついていない」
というお悩みです。
中医学は学んだ。
何なら、マークシートの国際中医師受験も視野に入れている。
だけど、目の前の患者さんの、どこがどうしてこの症状が出ているのかを分析(弁証)できない/自信がない。
なので、現場に出る(開業する)のをためらってしまう。
調剤併設の薬局にいる方は、「漢方相談やってますよ」とお声をかけられない。
でもね、これってものすごくもったいないこと。
わたしたちは学んだ知識で収入を得ることができるのに、「まだ足りない」「まだ足りない」と先延ばしにしていると、得られるはずの収入がどんどん削られていきます。
学ぶのにお金もかかったのに、ねえ。
今まで沢山の受講生さん・全国の薬局薬店のご店主さまとお会いしてきた中で、圧倒的に足りないと感じたのは、
【アウトプット回数】
です。
みんな勉強はしてるの。
インプットは充分なの。
でも、アウトプットしないので、学んだ内容を活かす「回路」が脳内にできてません。
ここもやっぱり、練習が必要。
現場で、現実の患者さんを見てチンプンカンプンになっちゃう方は、この「アウトプット」をガッツリ訓練しましょう。
まつもと漢方堂の、
では、最低限漢方相談するのに必要な知識をがちっとお伝えしますし、
「それを使って、不調のタイプを考える(弁証する)」
「考えた内容を口に出す(アウトプット)」
を訓練します。
聞いて終わりじゃあ、アウトプットがなくて実力が身につきませんので、ここのアウトプットをしっかりやっていただきますよ。
だから、ごめんなさい、オンラインではできないんです。
ということで。
次、<第8期>は東京でスタート予定です。
みなさん集まりやすいところで、品川駅から徒歩5分以内の会場を押さえます。
仮申込したら必ず受講しなければならない訳ではありませんから、気になる方はとりあえず「仮申込」なさって、開講をお待ちください。
不安なこと・疑問のある方はまつもとの「無料相談」にお申込くださいね。
日程調整して、まつもとが直接Zoomでお答えします。


